何から書いていいか分からなくなっちゃいました。
でも、タイトルが記念日なのでそこからにします。
知識としては誰にも負けないくらい動画とかで知っていても、実際のフェラはマジすごかった。それも長年オナってきた姉ちゃんだったのでもう、言葉にならなかったくらい気持ちよかったんです。
ベッドはシングルなのでくっついていないとはみ出します。
姉の体はとにかく全部が柔らかくて温かくてスベスベの肌でした。
「見てもいいよ」そう言って足を開いてくれました。
初めて生で見る姉の、ていうか女のオマンコでした。姉のは毛が薄かったせいか割れ目の形がよくわかりました。
「さわる?、すぐ入れたい?」確かそう言われたので入れたいと答えました。
姉が体を起こして俺にゴムをつけてくれました。
あお向けに寝るとヒザを立て、足を広げてくれました。
動画では飽きるほど見ていたのに実際に入れようとすると滑って上手く行きません。焦る俺の物を摘んだ姉がエスコートしてくれたんです。
「そのまま、いいよ」そんな事を言われたと思います。
ゴムからも姉ちゃんの中の温かさが全体に伝わってきました。
入り口が不思議にギュッと閉まるのが分かります。
自然に腰が前後に動いて出し入れしていると、数分前にフェラで出したあとなのに直ぐにまた始まってしまいました。
「ねえちゃん…ごめん」
何故だか謝る言葉が出ると俺の背中に手を回して抱き寄せてくれたんです。
胸に当たる柔らかなオッパイが心地よかった。
「バカ、いいんだよ、いっぱい出しな」
そう言う姉の股にぶつけるようにして突き上げました。なんども、なんども突き上げました。
「はっ!ねえちゃんっ!、、ねえちゃん」叫んでいました。
本当に姉は女神様だったんだと思いながらお腹で荒い呼吸をしていた俺の素晴らしい記念日です。
笑われても、俺にとっては一生忘れない記念日だと思います。
※元投稿はこちら >>