会話には「」します。
姉ちゃんの帰りは4時頃になると連絡があったので待つ間にもう少しだけ書きます。
「どお?」飽きもしないで撫でたり揉んだりしてる俺に可笑しそうに笑いました。
でも、やっぱり遠慮してなかなかオマンコには手が出ないでいる俺にオッパイだけでいいのかと聞く姉ちゃんです。
「じゃあ姉ちゃんを脱がしてみる?」と言います。
興奮からか遠くで聞こえるような声でした。
「え?」聞き違いじゃないかと確かめるような返事をすると「いいよ、だいじょうぶだよ」と、確かにはっきりとそう言ってくれたんです。
スカートのフックがなかなか外せないでいる俺の頭を撫でながら「姉ちゃんは逃げないんだから落ち着け」とはげまされます。
ベージュのスカートを落とすとそれは黒のパンツでした。
姉ちゃんの体からは目眩がするほどいい臭いが立ちのぼっていたのを覚えています。
頭痛がするような興奮の中、姉ちゃんが俺も脱ぐように言いました。
急いで脱ぐとテントを張ってる最後のパンツは姉ちゃんが下げました。
すると「もぉダメそうだなぁ、さきに一回出しとくか」独り言みたいに言うと前屈みになって俺の物を摘むと舐め始めたんです
。その感触は強烈でした。
100回も妄想した姉ちゃんのフェラだったんですから。
口に含まれる前に数回頭を舐められただけで始まってしまい姉ちゃんの頭を両手で掴むと姉ちゃんが口の中に入れてくれたんです。
熱いと感じました。その中で舌でコネられました。
本当に声が出てしまいました。
あんなにいい事が本当にあるのかと思いました。自分で出す100回分以上の気持ちよさに感じました。
最後の一滴まで絞られて足し尽くすと姉は上目で俺を見ながら口をあけて中に溜まった精液を見せてくれました。そして、飲み込んだんです。
その後、姉ちゃんが笑いながら言いました。
「スゴッ!、立ったままじゃん」少し頭を下げ始めたけどすぐにホッキがまた始まったんです。
姉ちゃんが俺の尻を叩くと「さあ、やろうか」そう言いました。
姉ちゃんに手を引かれていい臭いのする姉ちゃんのベッドに乗ると記念日が始まったんです。
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