すみません、おかん、夜なかなか寝なくて出来ませんでした。
今日は姉ちゃんが朝から出かけたのでダメです。午後まで待てと言われてます。
なので記念日の事を書きます。
ドアをノックしたら返事があったので入ってみると姉はチャンと普段着でいました。
買ってきたかと聞くので見せました。
受け取って開けながら正直に答えろと言うので何を?と答えると女とするのは初めてかと聞くんです。
言いにくくて黙ってると勝手にそっか、わかったとうなづいたあと、姉ちゃんにまかしとけ、心配すんなと言います。
そして抱きついてキスは?と聞くので無いと答えると、姉ちゃんが好きが?と聞くので大好きだと答えました。
いつから姉ちゃんがすきだったのかと聞いたので小さい頃に姉ちゃんとアレをやってた頃からだと答えると、笑い出してそんなガキの頃からかと大笑いされました。
アレとは俺が小学にまだ行ってない頃に姉とおかんに隠れて家でやってたエッチな遊びの事です。
キスをしてもいいと言うので抱き寄せてしました。姉ちゃんの口は柔らかくて、これが女の口かと思い感動的でした。
姉ちゃんの舌で前歯を押されて開くと舌が入ってきて、もう言葉にならないほど興奮していると俺の手を握ってオッパイを触られました。硬くてブラをしています。
その後トレーナーを脱ぐとブラを外せと言われました。
指が震えたけど何とか外すとあまり大きくはないけど形のいいオッパイでした。
さわっても?そうきくとバカと笑ってうなづきます。
夢のような手触りで、手のひらに乳首が当たる感触がまだ残っています。
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