おかあちゃん、11時ようやくお出かけしてくれました。
娘を2階のベッドに誘うとその理由をチャンと分かってくれていました。
「するの?」そう言いながら後をついて階段を上がって来ました。
「してもいい?」私が振り返って答えると舌をペロッと出して「そーだとおもった」笑います。
キスから始めます。
エアコンの暖房が効いてきた頃から娘を裸にして性器を舐め始めました。
ピンクの乳首も吸って舌先で転がしてはキス。そしてまたクンニです。
虚ろで遠くを見るような目で口を半開きにして、お腹を上下に膨らませるように呼吸をしている5歳の娘の可愛さに堪らず、狂ったようにワレメを舐めあげていました。
「気持ちいいか?」
時おりそう聞く私に「うん」と小さく返事をくれます。
ヤッパりクリが一番感じるようです。
あとは意外に肛門と膣穴の間も感じるらしい娘です。
クリは顔を出してないけど先端を舌先でなであげるようにチロチロされると太ももをピクン、ピクンとさせて私の頬を挟むんです。それが可愛いったらありません。
でも残念ながらまだ「逝く」って事は知らないようです。
暫くすると私の頭を手で押し退けるようにして「おと〜ちゃん、……もーいいよ」
悲しそうな鼻声で言ったので抱きしめてキスをして終わりにしました。
私も全裸です。
私の勃起したペニスを握ってシコってくれ始めたのでお願いをしてみました。
「おと〜ちゃんのもさ、舐めたりできる?」と、
少し抵抗するかと思ったら意外にアッサリと「いーよ?」
私があお向けになり、股を大きく広げるとその間に娘は正座をしました。
右手でペニスを摘んで珍しいものでも見るかのように押して裏側を見たり倒したりしてクスクスと笑っていました。
「おと〜ちゃん、どーすればいーの?」そう聞くので玉袋との境目から尿道口まで指でなぞって見せ、
「ここをユックリと何回か舐めてほしいな」
温かく濡れた娘の小さな舌が……
もう、それは、もう、もう言葉に尽くせない喜びでした。
キノコのカリをグルっと数回舐めさせただけでヤバくなってしまった情けないおとうちゃんです。
手コキの時にはそこで止めさせたのに、今日はムリ!
それでも急いで娘の肩を押して止めさせるのと殆ど当時に激しくペニスが痙攣!
娘の見ている10センチと離れていない目の前で白い精液を飛び散らせてしまいました。
断続的に襲ってくる激しい快感に尻をバウンドさせながら苦悶のうめき声を上げたおとうちゃんの哀れな姿と飛び上がる白いものとを、驚いたように目を見開いて言葉もなく見つめていた娘です。
なんという強烈な快感だったか、分かりますか?
「おお、………おお〜、………はあ〜すごい」
確かそんな言葉を吐いていたように思います。それほど本当に善かったんです。
娘はと言えば、自分の手の平に着いた精液を不思議そうに見ていました。
さて、それからが大変です。
そう、子供の「ナゼナニ」が始まり、目の前で出た白い物の正体と意味を答えさせられたおとうちゃんです。
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