廊下を通って姉と2人で風呂へ向かう。タオルだけは入館時に少し大きめのフェイスタオルを2枚買ったが、これは風呂から上がった時に身体を拭くために使うから身体は手に石鹸を泡立てて洗うつもりだ。後から思えば狭い家族風呂に2人で入らなければならないと言われたならば、姉は風呂に入らないという選択肢もあったはずだ。女性は化粧を落としてから寝たいだろうがそれは洗面所でも良かったはずだ。
脱衣所に入り姉と背中合わせで僕はさっさとズボンを脱ぐ。姉の方を見るとワンピースの背中のファスナーを下ろそうとしていた僕は姉の方を向いてファスナーを下ろしてあげた姉の綺麗な肩が現れた。「ほら、さっさと脱ぎなよ」姉の腕を下ろさせワンピースを下に下ろした。キャミソール姿の姉が現れた。
「そういえば姉ちゃんには小学3年までお風呂に入れてもらっていたね。洋服を脱がしてもらって全身を洗ってもらっていたね。なんかその時に戻った気持ちになれば恥ずかしくないや。お姉ちゃん、脱がして」と両手を挙げたら「世話が焼ける。仕方ないわね」と言ってシャツを脱がしてくれた。さらに「こっちも」腰を突き出しパンツを脱がしてもらった。「ほら、早く浴室に入りなさい」と言われたが、子供の頃は姉が小学校高学年になってつけ始めたブラジャーのホックを外してあげていた。「お姉ちゃんのブラのホックを外してあげる」と言って「そんなこといいわよ」と言う姉のホックを外した。変な話だが小さいときから外してあげていたからブラのホックを外すのが上手い。大人になって恋人ができ初めてのとき、彼女に馴れていると言われたくらいだ。
キャミからブラを抜き取り、さらに「僕もお姉ちゃんを脱がしてあげる」と無邪気な言い方でキャミを肩から外し一気に下げた。綺麗なおっぱいが現れた。後ろから手を伸ばしおっぱいを触った。「バカッ、止めなさい」左手だけでおっぱいを触りつつ、右手で姉のパンティを下へずらした。「ほらっ早くお風呂に入らなくちゃいけないんだからイタズラは止めなさい」強く言われたので浴室へ入っていった。
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