入浴でのこと改めて書かせていただきますが、リビングでこちらはすっかり戦闘モードに突入していたのにはぐらかされるように風呂に入れと言われて「はいそうですが、それでは一風呂浴びてきます」などと行けるものではない。誰だって一緒に入ってずっと触り続けたいと思うものだろう。だから一緒に入ろうと誘ったが恥ずかしいからイヤだと言われる。手首を掴んで引っ張って行くしか無いだろう。幸い姉は強い抵抗をすることなくついてきてくれた。
そして脱衣所でのこと。僕は姉を早く裸にさせて風呂の中でイチャつきたく急いで姉の服を脱がそうとする。考えてみれば前回の宿のときのほうが入浴時間が制限されていたもののいたずら心強かっただけで冷静だったが今回は早く風呂に入ってあんなことやこんなこと、そんなことまでしたいというやましい気持ちから焦ってしまった。すると姉は連れてくるときの抵抗の言葉はどうしたのか、「何を焦っているの」とたしなめる。先ずは自分で靴下を脱げと言われたのだその場で立ったまま靴下を脱ぎ、直ぐに姉に抱きつき背中に手を回してワンピースのチャックを下におろし、長い袖から腕を抜き取り床に落とした。続いてキャミソールを脱がそうとしたら「ダ〜メ、今度はともくんを脱がせる番」と言って両手人差し指で僕の乳首をクリクリッと触ってきた。「アッ、」思わず僕が声を上げる。姉は僕が着ているシャツのボタンに上から外し始め、第2、第3ボタンを外しているときは小指が乳首に当ててきた。その絶妙な当たり具合が何とも言えなかったが第4ボタンに下りると指が届かず少しがっかりだった。
今度は僕の番、キャミソールの肩紐をずらして下にストン落とす。ブラジャーとパンティ姿の姉に抱きつこうとしたら「もう脱がされちゃったから順番交代よ」と言われてしまった。脱がす間がイタズラすることができるルールらしい。
姉は僕のズボンのチャックを開けて右手を入れてきて、パンツの上から大きさを確認するかのような触り方をしてきた。そして左手でズボンのベルトを外しボタンを外してきた。もっとも、左手1本ではそれらを外すのに難しいようなので自分で手伝った。ズボンを下にずらす間も右手はパンツの上からさすり続け、僕はこのあたりから「あぁ、なみさん、ありがとう」姉の名前をさん付けで口に出した。
姉のブラジャーを外す番。姉を後ろ向きにさせ後ろから手を回しブラジャーを上にずらして直接乳房を触りつつ耳元で「なみさん、かわいいよ。木立を向いてご覧」と囁き、振り向かせてキスをした。舌を絡ませ濃厚なキスをしつつ右手を下に下ろし、パンティの中に手を入れた。姉のあそこは洪水だった。「早くブラジャーを外して」左手で外すと自分で肩からひもを外し「交代よ」と言ってきた。そして僕を後ろ向きに指示し、シャツの裾から手を入れて僕な乳首を弄んできた。僕は姉からの指示は無かったが後ろを振り向き姉にキスをしようとした。10cmほど僕の方が背が高いため国を後ろに向けただけではキスができなかった。姉は手を下に下ろしてくれることなくシャツの裾を上に上げたので僕は万歳のポーズを取ると、シャツをちょうど顔が隠れる位置で停め、振り返るよう指示してきた。僕は両手を上げた顔にシャツをかぶった姿で姉に正対し、背中を壁に当てて立った。姉は音を立てながら僕の乳首を甘咬みしたり舐め回してきた。「あぁ、なみさん、もっと続けて」僕は両手を上に上げたままなので手が痺れてきた感じもしたがそれ以上に継続を望んだ。結構続けてくれた後、シャツを脱がされた。
僕は姉を壁際に立たせ、僕はしゃがんで姉のパンティをおろし、姉の大事なところに顔をうずめた。僕の鼻の周りはずぶ濡れだ。姉はかわいい声をあげてくれるので時々舌を伸ばして水分を舐め取った。
今度は姉が僕の前に跪き、先ずはパンツの上から僕の一物に手を添え軽くさすり、両手をパンツのゴムに手を掛け、すると今度はパンツの上から口を這わせ始めてくれた。パンツの上からでも息がかかるのを感じられた。そしてパンツを下に下ろし始めた。…が、パンツが僕の一物に引っかかりすんなり下りなかった。それでもそのまま下に下げようとしてくれたら引っかかりが外れて僕のものが「ブワンッ」と飛び出した。姉は「キャッ」と言って顔をのけぞらした。
上からそれを見ていた僕はまるでびっくり箱に驚いているような光景に思わず笑ってしまった。姉は僕のパンツを脱がしたが、僕の一物に向かって「人を脅かして悪い子ね」と言ってチュッとし、さらに亀頭をパクッと口に含んでくれた。
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