強く抱き締めキスをしながらリビングの長ソファーに移動し座り込む。僕の右手はパンティの上から的確に姉の急所を攻めていた。そして左手は姉の頭に手を回し僕の口で姉の唇を完全に塞いでいるものだから「ング、ングググ、」しか聞こえなかった。段々と姉が昂ぶってきていることが分かった。一生懸命頭を振ろうとしていた。このままイカセられると思ったら姉は両手で僕を押しのけた。
「ゴメン、なみ、痛かった?」
「ううん、違うの。お風呂に入ってきて。」
女はいつでも冷静だと思ったが従うことにした。
「シャワーを浴びてくるよ」
「ううん、入浴剤をしれているから浴槽に入ってきて欲しいの」
「それじゃあ、なみ、一緒に入ろうよ」
「ヤダ、恥ずかしい。」
そういう姉の手を引き脱衣所へ行く。お互いに相手の服を脱がせ始めた。姉が僕の最後の1枚、パンツを一気に下ろしてくれた。僕の一物に軽くキスをしてくれた。
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