手に突然水をかけられた感じだった。これがAVで見る「潮吹き」と分かった。潮吹きを経験したのは初めてであった。過去の恋人も風俗でも潮を吹いた娘はいなかった。あれはAVだけの世界、あるいは余程のテクニシャンでなければ体験できないものと思っていたのに僕の拙いテクニックでも潮を吹く人がいるとは思ってもいなかった。パンティを履いたままだったからAVのようには飛び散らかず、量も少なかったとは思うがパンティばびしょ濡れになった。急いでパンティを脱がしたがシーツが少し濡れた。キャミソールを脱がしつつ
「お姉ちゃんってすごい感じやすい人なんだね。いつも潮を吹くの?」
「イヤッ、ともくんそんなこと言わないで。こんなこと初めて。」
「お姉ちゃん、義兄さんとの時でも潮を吹くの」
「イヤッ、お父さんのことは言わないで。こんなこと初めてよ。アァ、なみって呼んで。」
「なみ、感じてくれてうれしいよ。凄くかわいいよ。」
「アァ、ともくん…」
姉を抱き締めながら僕が仰向けになり姉を体の上に乗せた。
「ともくんも脱いで。」
体を少し浮かした僕をシャツとパンツを脱がした姉は全身を密着させるように僕の上に乗ってきた。
「アァァァ、なみ、すごく綺麗だ。うれしいよ。愛している。」
「ありがとう。ともくんもすてきよ。私、重くない?」
と言って姉からキスをしてきた濃厚なキスだった。僕は姉を強く抱き締めながら背中を撫で回した。姉は両手で僕の胸を触りつつ両足の付け根で僕のいきり立った物を強く挟んだり緩めたり感触を楽しんでいるようだった。姉は口を離すと僕の脇に下りると片手で僕の胸を触りつつ反対のの手で陰部を触ってきた。そして唇で僕の乳首を甘咬みしたり舌で転がしたりするので僕の喘ぎが止まらなかった。
しばらくすると姉は体を移動させ僕の両足の間に入ってきた。両手で優しく僕の物を包み込むように握ってくれたかと思ったらそのまま何もしなくなった。
「なみ、どうしたの?」
「ともくんの物がすごく立派で見惚れちゃった。すごく硬くて大きいわ。」
と言って咥え始めた。緩急かあり、強弱も絶妙なフェラだった。
「なみ、すごく上手だよ。義兄さんにもしてあげているの?義兄さん仕込みなの?義兄さんは幸せだろうな。」
「ヤダッ、お父さんのことは言わないで」
と言いつつ続けてくれた。
「なみ、ありがとう。僕もなみに尽くしたいよ。こっちに体を持ってきて。」
と姉をうながし69を始めた。姉の大事なところはすでにヌルヌルだった。さっきパンティを脱がすときに少しぬぐったはずなのに更に濡れていた。そんな姉の大事なところにむしゃぶりついた。
「アァ、激しいの。ヤダ、行っちゃいそう!」
と言いつつ体をピーンと伸ばしたと思ったら僕の顔にシャワーが降り注いだようだった。また潮を吹いたようだった。姉を横たえさせ、僕は近くに干していた風呂上がりのタオルを取り顔を拭いてから姉の股間も拭い、姉の隣に横向きで横たわり、片手で姉の胸を触りつつ軽いキスをした。「なみ、僕は我慢できないよ。入れて良いよね。」
「ダメよともくん、私結婚しているの。主人を裏切ったことがないのよ。」
姉は「姉弟だからダメ」ではなく「結婚しているからダメ」と言った。不倫の罪悪感が強いのだろうか?姉の手首を掴み僕の一物を握らせ
「もうこんなになっているんだ。なみの大事なところと一緒にさせてくれ」
と姉に握らせたままのものを姉の股間に近づけた。
「ダメよ、これ以上はダメ。もう許して。」
と口では言っていたが力が入っていないどころか姉の秘門に導いてくれたようだった。僕は一気に差しこんだ。
「アァ、ダメって言ったのに。激しく動かないで。激しくされると変になっちゃう。」
姉が教えてくれるように激しくすると喘ぎ声が大きくなった。少し緩めてまた激しく、また緩めてから激しく、3分持たなかった。僕はもう爆発しそうだった。
「中はダメよ。危険日かもしれない。外に出して。」
僕は慌てて抜くと同時に発射した。最初の数滴が姉の顔まで飛んだ。そして残りを姉のお腹の上に出した。布団にこぼれないよう姉の両手で抑えさせ、先ほどのタオルを取り溢れないうちに拭った。そして姉の頬に付いたものを僕の指で拭い取り姉の口に入れた。姉は指を舐めるように咥えてくれたが直ぐに「んー苦い!」と言ったがもう遅い。指を抜き姉にキスをした。
僕は仰向けに寝て姉は僕の胸に顔を置く感じでうつ伏せになった。隣の部屋からはまだ喘ぎ声が聞こえてくる、こっちはもう終わりなのにまだ続いているのか?2回戦目か?若いさには負ける。それを話すと「バカね、お互いの満足度の問題よ。人と比べるものじゃないわ」とのことだった。隣の奥さんの声が段々大きくなってきたが一気に睡魔に吸い込まれてしまった。
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