俺と義母は燃えあがるとタオルを捨ててセックスを始めた。
互いの性器を貪り合うと座る俺の上に股がり腰を落として対面座位でベロチューしながら愛し合う。
俺達は暑さを忘れてひたすらサウナの中でセックスを続ける。
「ユキエ、今日はオマンコ凄いな~グチャグチャじゃないか」
「タッ君のオチンチン欲しがってたの・・・」
それから背面座位で爆乳を揉みながら下から突き上げると義母は何回も逝っていた。
「あ~逝く、逝く、逝く・・・」
「まだだユキエ、本当に逝くのはこれからだぞ」
そしてバックから正常位に変えると俺も逝く。
「ユキエ、ザーメン欲しいか~」
「あ~タッ君のザーメン欲しい~タッ君のザーメンで妊娠したい~」
そして俺は中だしすると義母が絡み付いてきた。
「凄いわタッ君、最高よ。もう一回セックスしてくれる?」
「ちょっと休ませてくれよ、暑いからここ出て、あっちでしようか」
義母は一度セックスに火がついたら止まらないドスケベ女である。
サウナを出て水風呂に入って休むと水分補給をするのだが、義母は口に含んで飲ませてくれる。
俺もお返しに口移しで飲ませると義母は大満足だ。
そして義母は2回目のセックスを誘う。
「ねぇ~もう休んだでしょ?早くセックスして?」
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