姉の家で一時の快楽をすると家に帰ると母がリビングでエロいボンテージの姿で待っていた。
「タッくんお帰りなさい~ どう?似合うかしら?」俺は初めて母のボンテージ姿を見た。巨乳が丸出しでアソコの割れ目もむき出しの凄いやつだった。
母を見て興奮して勃起しているのを母は見逃さない。
「ねぇ~朝の続きしよ~いっぱい気持ち良くさせるから」 母は言うと俺をソファーに座らせてズボンやパンツを脱がせて、いきなりフェラでフル勃起させて向かい合わせで合体した。
母のアソコの感触を感じつつ俺は母の巨乳の谷間に顔をうずめて興奮した。
母のフェロモンは姉と一緒で興奮が倍増する。
母の激しい腰使いに俺は下から突き上げて反撃する。
「あ~タッくん凄い・・・オマンコいい~ もっとして~」母の要求に俺は更に激しく突き上げるとボンテージからむき出しの巨乳が激しく揺れて狂い出した。
「子宮が・・・子宮が壊れちゃう・・・もう駄目、逝く~」母は長い髪を乱して激しく乱れると母は潮吹いて逝った。
すると俺は母の顔にザーメンをかけて逝った。 母は顔に付いたザーメンを指に付けて舐めていた。
「タッくんのザーメン美味しいわ~タッくん大好き、タッくんの言うことなら何でも聞くわ、だから捨てないで?」
「捨てるわけないだろ、愛してるよユキエ」 俺達は会話を交わすと抱き締め合いベロチュウして終わった。
俺と母は夫婦みたいな生活をしている。どこへ行くのも一緒でスキンシップも欠かせない。
来月からは姉が離婚して戻って来るので姉とも夫婦みたいな生活をしたいと思っている。 姉とは12月に婚姻届を出して夫婦になる予定です。
母と3人で話し合ったのですが、姉は第一夫人、母は第二夫人という位置付けで関係を持つ事になりました。
それから数ヶ月後に俺は初めて姉の家で一夜を共に過ごすになったのである。
続く
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