姉が結婚してから3ヶ月後の夏の暑い日の休日の話。
その日は朝から母とセックスをしていて休憩中に姉からメールがあり、母をおいて姉の住むマンションに行った。
入ると姉は白いガウン姿でいた
「タッくん待ってたわよ」凄く嬉しそうだった。俺がリビングのソファーに座ると姉は俺の前でガウンを脱ぎ捨てた、すると姉はゴールドの光沢のあるビキニを着けていた。 しかも面積が小さくて乳首とアソコの割れ目がやっと隠れる位小ささ。
姉は少し照れながら言った。
「こんな姿を見せるのも大好きなタッくんだけだからね?」 俺は凄く嬉しかった。
思わす抱き締めると姉からフェロモンの匂いで興奮する。 姉に導かれるままに寝室に行くと俺と姉は自然とセックスをしていた。
姉はセックスがご無沙汰らしく最初から俺をリードして支配している。
姉の激しい騎乗位と感触と締まりで俺はもう逝きそうになるが、ひたすら我慢して姉と一緒に逝った。
最初のセックスが終わると姉は打ち明けてくれた。
旦那が出張が多くて淋しいのとセックスが淡白で物足りない事を
昼食を食べると俺と姉は夕方までセックスをしていた。 そこで最後のセックスの時に俺が姉の足の指を舐めながら突いていると姉は激しくヨガリまくり最後は潮吹いて逝った姿を初めて見た。
「タッくんまた上手くなったわね、凄く良かったわ、また旦那が出張でいない時にまた来てね?」姉の欲求不満は解消された様だ。
そうしているうちに、今度は泊まりがけで姉と一夜を過ごすになっていくのである。
帰ると母がエロいボンテージを着けて俺の帰りを待っていた。
続く
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