あの日の夜は母親が、突然片方の息子が居なくなった事と呆けた親父の看病とに、疲れた日の僕への甘え心で少しの酔いに思い出した様にあの様なこと・・・
僕も疲れたが母親の悲しみと疲れを癒やす気持ちに悪乗りしたのです。
死んだ弟の亡骸を見て若い自分を思い出してたのも確か・・・まさかそれをする訳も無く・・・しかし通夜の日の夜にあれを母親が言い出したら亡骸でやってたかもしれんとか思った・・・最悪や
母親のスカートの中に頭を突っ込む自らの変態の所業は誰にも明かせぬ二人の秘密となるが、一年後に再び母親が要求した時は黙って頷き、夜行く時間をメールで告げ
母親と二人で黙って風呂に入り体を労る様に洗ってやり、ご奉仕する様にバスタオルで拭いてやり、再び仏間に行き置かれたソファに足組み腰掛けた年老いた母親の足先にキスするところから始める儀式の様なプレイを楽しむ様になった・・・
変態の所業は・・・ここで話し晒すのはマゾヒスト心^^
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