私の妻、娘だけどw
ヤッパええわぁ〜、なんたって可愛いしね。
今朝布団の中で触り始めたら目覚めてね
「また?」ってw
「寝顔みてたら可愛くてさ、ダメ?」そう聞いたら微笑んでくれて
「パパぁ〜ズルいよお〜」って。
「ズルい?」嫌がらなかったからパジャの中に手を入れながら聞いたらね
「かわいいからやりたいっていわれたらさぁ〜、ヤダっていえないじゃん」てw
「ピクンピクン、いい?」あったかい太ももを撫でながら聞いたら
「べつにいーけどぉ?」
妻にOKをもらったので早速二組の治療器の支度を始めた私をニヤニヤしなから見ていました。
「服、きる?」そう聞く●●●に首を振って「待てないからいい」そう答えると「もおおっきくなってんの?」と言って私の股間に手を伸ばした●●●
「アハハッ、かたっ!」笑われてしまいましたw
先ずピンクの乳首の両側に貼り付けました。
もう一つはパッドのまま割れ目のスジの少し上に貼り付け、片方のパッドを外して電極だけにして準備完了です。
まだ朝は寒いので布団を掛けてあげて左手にコントローラを二つ操作します。
乳首から刺激、●●●が目を閉じました。
もう一台の電極を布団の中でパジャマとパンツの中に潜らせてクリに当てます。
「揉み」モードで開始。
「んっ!」小さく微かにうめく妻に私も興奮します。
数秒の間欠刺激に襲われる度に歯を食いしばる妻
唇を合わせて舌で歯をつつくと口を大きく開けてくれます。
舌を絡めると突き出してくれるので吸い出します。
あっと言う間に●●●の割れ目は汁が溢れ出してヌルヌルです。
「叩く」モードの最強にすると撃たれるたびにピクッ、ビクッと痙攣しながら太ももを切なそうに交差させて私の電極を持つ手を掴みます。
「いいか?」そう聞くと小さく二回うなづきました。
「お尻にする?」には「このままで」と、
「クリがいいの?」そう聞くとちゃんと心得ている妻は
「クリが…クリがきもちいい」w
自分がそう言うとパパが喜んで興奮するのを知ってるからです。
天気もよし、今日は◯っちゃんと買い物にお出かけした●●●です。
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