コメントをありがとう。
ちゃんとシッカリお礼の愛撫はしたつもりです。
チョット季節には合わないけど娘はデニムのハーパンを履いてくれてました。
もちろんパパがそれを履いてる自分が大好きだと知っているから。
左の太ももに大きな白い花がプリントされてて可愛いんですよ♫
ソックスはもちろん赤。
もちろんってのはヘンですねw.単にパパの好みです。
ハーパンは結構タイトでピチピチで、脱がすのがマジ楽しい。
コレもまずは下げるだけで脱がしてあげませんw
飾りの赤いGIベルトを外すと次は前ボタン。娘はおとなしく仰向けでされるがままに任せています。
膝までハーパンを下げると下着はもちろん白の木綿で無地。普段は色々な柄物だけど、火曜と金曜の夜だけは必ずコレ。
パパが白の無地が大好きだからです。マジいい子です。
白のプリントトレーナーを下から肌着と一緒に撫でるように首までズリ上げます。
娘はそんな私の表情を探るかのような目で無言で見つめます。
白いお腹と平らな胸、2つのピンクの乳首には毎度ながら未だに興奮します。
そこで一旦中断、少し離れてそんな姿の娘の全身を上から舐めるように眺めるのが好きなんです。
胸まではだけ、オヘソまで丸見えで膝までハーパンを下げられ、白いパンツは履いたままの小さな私だけの天使です。全然見飽きることはありません。
娘の両足首を掴むと自分から膝を折って持ち上げてくれますがハーパンが膝にあるので大きくは開けません。
そのままの体制で膝の裏に腕を回して抱えてくれる娘。
私は柔らかなパンツの上から鼻先を使って割れ目をなぞり上げます。
甘い柔軟剤の香りに目まいがしそう。
割れ目に熱い息をプー〜っと吹きかけるとようやく娘がくすぐったいと笑ってくれました。
まだ触ってはあげません、でも今までの経験から娘のそこは糸を引くようなヌメリが溢れているのを私は知っています。
娘自身もです。
わざと鼻を鳴らし、性器の臭いを嗅ぎ、手を伸ばして小さな二つの乳首を指先で転がすと娘が呼吸を止めるのが股の間から見えるお腹の緊張で分かりました。
まだまだコレからです。
焦らしにじらして娘の興奮を限界まで引き出すのがパパのやり方。
もちろんそれは毎回の事なので娘も承知です。
ジッと私の舌が1番恥ずかしくて、1番気持ちいい所を、細く長い呼吸をしながら待っている健気な我が子娘でした。
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