昨夜はお約束の火曜でした。
娘の方もすっかりその気でいてくれるので助かります。
二人とも全裸のお風呂では何もしません。
娘の性器も普通に洗って、私の下手くそな夕食を食べ、普通の会話をしながら娘はゲーム、私はYouTubeなどを見ながら時間を潰します。
娘はパジャマじゃなく、シッカリと普段着に着替えて待ってくれます。
それをパパがすごく興奮して喜ぶのを知ってるから。
火曜と金曜の夜はそんなわけで早めのベッドインです。
「さあ、やろうか?」私の誘いに私の膝の上で使っていたタブレットを置くと「うん」頷いてくれました。
娘の腰を抱えて膝から下ろすと娘が先に二階の階段を上ります。
最近は少し寒くなっているので事前にエアコンで温めてある部屋に入るとベッドに腰掛けて待つ娘が私を見つめました。
私はパジャマを脱ぎ、全裸になると既に勃起していて数回自分でシゴキ、娘に近づけると私のかたくなった物をみてニヤリと笑う娘が握ってくれます。
小さく、温かな手で掴むと高速でシコシコしてくれる娘の頭や頬を撫で
「●●●、……パパ」その言葉を遮るように
「きもちいーよ?、●●●はパパの宝物、でしょ?」娘に先に言われてしまいました。
「そんなにシコったらパパ、出ちゃうよ」娘のトレーナーの震える肩を両手で擦りながら私の言葉に「あははっ、出しちゃえばいーじゃん」高速シコシコをやめようとしない娘です。
シゴくリズムは何度も見せているので私の自慰と同じ。
「なめようか?」娘が見上げて嬉しい提案をくれたので娘の後頭部に手を当てて引き寄せながら私も腰を突き出します。
ペニスを上に押し上げ、裏側の結び目辺りから亀頭の先端まで娘の生暖かな舌がペロリと這いました。
思わず「うっ」声を上げた私を大きな瞳が上目で見ながら「きもちいい?」
その言葉はお決まりの言葉です。
そして
「スッゴ、最高に気持ちいいよ、もっとパパのオチンチン、ペロペロして●●●」
それもほぼいつもと同じ私の応えでした。
「あははっ」嬉しそうに笑いながら熱い息を私の唾液で濡れた亀頭に吹きかけ、裏側から、亀頭のカリをぐるり、ぐるりと舌先で何度も舐める娘。
昨夜は我慢できずに娘がしてくれないサービスを要求しました。
「口にパクッて入れてくれない?」
「出すからヤダ」速攻の答えw
「出さないから、お願い」頬を両手で挟んで撫でながら再度のお願いです。
「ぜったい?」そう言うと尖らせた唇を亀頭の先端に当てました。
「絶対!約束する」私
「出したらさ、ガブッてするからね」怖い事を言う娘でしたw
ようやく昨夜は念願の娘の口の中に。
ヤッパリ最高でした。
亀頭をカリまで含むと娘の上下の歯が当たります。
それが娘の口の中だと実感させて堪らなく興奮。
左手で娘の後頭部を逃げないように押さえながら自分で根元を指先で摘んでシコリました。
「ん~~~ッ」頭を引こうとする娘に
「出さないから、出したりしないから我慢して!」私の言葉を眉間に力を入れて上目で睨まれてしまいました。
その顔を見た瞬間、マジでチョットだけヤバくなってしまい腰を引いて娘の口から抜きました。
「●●●の口の中、気持ち良すぎ!、パパ危なく出そうになっちゃった」
「出したらマジ咬むからね」唇をを手の甲で拭いながら言う不満げな表情がまた可愛いったらありません。
着衣のままの小さな体をベッドに寝かせました。
娘へのサービスの始まりです。
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