許される行為ではないのは分かっています。
幼くても娘もパパが自分にしている、いえ、自分にさせている事も含めて全てがイケナイ行為だと知っているんです。
こんな事を言うと(ナニを身勝手な屁理屈を)と軽蔑するでしょうが、私は娘を心から愛しています。
私が娘に行っている性的な行為は娘をテーマパークに連れて行ったり、学校行事に積極的に参加したり、娘の買い物に付き合ったりするのと何ら変わりないんです。
娘が喜ぶ事がパパの喜び。
それがお互いの喜びの一つが肉欲の快楽というだけの事なんです。
初めて幼い娘の体を性的な愛撫した時から約1年が経過して、沢山のエッチを二人で重ね、楽しんだ今では娘はその腹ポッコ、出っ尻のエンゼル体型の可愛らしい体をヒクヒクと痙攣させて私の愛撫に応えてくれるまでになりました。
性器に溢れ出る愛液は白く泡立って快楽の強さを伝えてくれます。
二人で外を歩く時には今でも私の手を娘の方から繋いでくれるんです。
ママが欲しいか?
そう聞いたことがありましが、顔を振って
「パパだけていい」
たとえ一億二千万人に否定されたとしても、娘との幸せな関係を一つたりとも手放すつもりはありません。
娘の笑顔だけが私の生きがいなのです。
私はそのために生きていると思っているから。
今夜は約束の火曜日、今夜もエッチしますw
※元投稿はこちら >>