社会的にはいい関係とは言えませんけどねw
飲精はまだハードルが高過ぎかも知れませんが、そのうち何とか説得して果たそうかとは思っています。
でも、一応ね、男は大好きな女性が自分の出した精液を飲んでくれると物凄く興奮して嬉しいんだよと教えてはあるんです。
それでも即座に「ぜってーヤダ!」と一蹴されていますw
さて、ドライブから帰ってくると疲れていたのか私のベッドで爆睡してしまった娘。
私のベッドと言っても今は毎日二人で寝るベットですけど。
一時間ほど眠る娘が起きるまで添い寝をして待ちました。
私がトイレに行くと物音で目覚めてしまったみたいで階段をおりてくる足音でここへの書き込みが中断してしまいすみませんでした。
リビングのソファーに座っていると娘が膝の上に跨って抱きついて来ました。
「ゴメンね」と私の首に顔を押しつけてくすぐったい息を吐きながら謝るので「なにが?」と聞き返すと
「パパ、エッチしたかったのに寝ちゃったから」って、可愛すぎてギュ〜ッとしてしまいましたね。
で、そこで直ぐに始めてしまいました。
娘はパパが着衣のままの自分とエッチをするのが大好きだと知っています。
軽い娘の体を抱き上げると後ろ向きに跨らせました。
後ろ髪を鼻で掻き分けながら首筋にキスをして臭いと味を楽しみます。
それがくすぐったいとクスクス笑う娘もパパの手がジャージの股を触り始めると笑いをやめます。
左手はスゥエットと肌着の下から潜らせてオヘソの周りや小さな乳首、脇の下を撫で、右手は黒のジョージに手を差し込むとパンツの上から割れ目を擦り上げました。
「●●●、パパ、キスしたい」
娘が顔を一杯に捻って私に向けてくれ、口を開いてくれます。
口を開くのは私に舌を吸わせてくれるためです。
唇を合わせて舌を吸い出すと執拗に転がし絡めました。
パンツの脇から指を入れると塞がれた口から「ンっ」と声を漏らした娘に私の興奮はピークに。
ジャージとスゥエットから手を抜いて娘の膝の裏を持ち上げてジャージとパンツをお尻の方から太ももの上へとずらしました。足首までそれをずらされた格好が恥ずかしかったのか「クククッ」と照れ笑いする娘。
長ソファーに娘を抱えたまま仰向けに寝ると娘は足首にジャージと白いパンツを絡ませたまま股バンザイの姿です。
優しくクリを指先でサワサワ撫でると生意気に息を深くして快感を私に伝えました。
小さく柔らかなヒラヒラを、尿道口を、膣口や肛門まで優しく優しく撫でます。
きっと信じてはもらえないと思いますが、娘は8歳の性器から肛門をつたって私のズボンを濡らすほど汁を垂らします。
私が指にそれを絡ませて舐めると娘が顔を上げて見つめ、詰ります。
「あーまたナメてるぅ〜」とw
「おいしっ」私が言うと「おいしくないっ!、パパのヘンタイッ!」だ、そうです。
でも、そう言ったあと直ぐに「チャンとナメればいーじゃん」クンニの要求です。
体を起こすと娘をソファーに寝かせようやくジャージとパンツを足首から外してあげました。
自分から片足をソファーの下へ垂らし、もう片足はソファーの背もたれの上に上げます、大開脚ですw
感動的にその姿を少しの間、眺めていると恥ずかしいのか
「パパあ〜、見てないではやく」と催促されてしまいました。
「ん、●●●?」私が顔を娘のそこに近づけながら名前を呼びました。
「なに?」娘
「とっても綺麗で可愛いよ」と私
「ぐふふッ?、パパの宝物だっていいたいんでしょ?」娘
「こら、パパより先に言うな」私
「だってさ、まいかいそーゆーんだもん」両手の親指でヌメリでテカらせた見事なピンクの割れ目を広げ、白っぽいクリの袋と尿道口の穴を隠すような二枚の小さなちいさな柔らかい蓋に舌を這わせていました。
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