結局どこに行っても人人人、どこにも二人っきりで安心して車の中に居られる適当なパーキングなどなかったです。
で、帰ってきたわけだけど、その途中の話でも書こうと思いまして、
大して話は残念ながら無いけど、それでも少しは楽しめるように書くつもりです。
信号が黄色で交差点を通り過ぎると危ないと娘が怒ります。でね、
「早くかえりたいからってさ、信号まもってよパパ」と、
「別に急いでなんかないよ、急ブレーキは危ないだろ」そう説明すると娘がシートをリクライニングさせて寝そべりました。
「ウソ、早く帰ってさ、私とエッチしたいくせに」とニヤニヤして言うんです。
「何でそう思うの」私が聞くと
「だってさ、だれもいないばしょをずっとさがしてたし」
パパの下心をすっかり見透かしている8歳の娘でしたw
「かえったらさせてあげるからさ、急がないでパパ」と、
「えー?、帰るまでパパ我慢できないかも」そう言うと嬉しい提案をくれました、
「しかたないなあもー、じゃあさ、信号で止まってるあいだだけならさわってもいーよ」とw
信号ストップするとリクライニングして寝そべった娘の股間に手を伸ばして黒いジャージの上から中指でスジをスリスリ撫であげます。
手をお腹の方からジャージに入れようとすると「パパ、青」そう言ってゲラゲラと笑う娘。
それでもようやく手を入れることができると娘は笑いませんでした。
本当は娘も私の指を期待して心待ちにしてたんだと思いますw
モソモソとジャージの中で股間を弄る私の手を頭を上げてジッと見つめていました。
信号が変わったのも二人とも気付かずに後ろの車にピーっと鳴らされてしまい、慌てて娘の股から手を抜くと発進!
走り出しながらまだ湿っぽい中指の臭いを嗅ぐと娘の小さな手が私の手を掴んで止められてしまいました。
娘が起きてきたので続きはまたあとでw
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