昨日はいつもの金曜
バイブは先細りの小さな男の子のを剥いたような形の白い軟質シリコンのはもう入ります。
とは言っても亀頭を形どった先端は私の親指よりも少し細い位です。
それが男性のペニスを模した物だということはもちろん娘は知っています。
おしゃぶりは持ってないけど可愛いのは分かりますw
バイブが入ると言ってもほんの先端だけです。怪我は絶対にさせたくない。
基本は二人でエッチを楽しむこと。それだけなんです。
一杯に広げられた内ももを震わせながら私の舌に背中を反らして喜ぶ娘の姿を私は楽しむ、
娘も自分の愛撫でパパがうめき声を上げながら快楽に白い汁を飛ばす姿を見て楽しむんです。
今はそれ以上は求めていません。
その先は娘の自然な求めに応じて行くだけです。
その先を嫌がるならそこまでで終わりにするつもりです。
いつか娘が私の物を入れたいと言う時がくれば挿入するし、言わなければ無理やりに入れるようなことはしません。
それは強姦です。私は娘を強姦はしません。
最近、娘の出すヌメリが濃くなってきていて、味も臭いにも変化がw
娘の喜び方も変わってきてるけど、それは多分、自分の悶える姿でパパが物凄く興奮して喜ぶのを知って演技も入ってるようですw
さすがにオーカズムはまだみたいです。
「逝く」事を覚えたら楽しいでしょうね。
それはそんなに遠くはないはずです。
昨夜はそれに近い感じまで行ったから。
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