なぜ近親相姦がいけないのか。
それは生命の論理に反するからです。
生命はただ1つ。子供が生まれればその生命と自分の生命で2つ。
5人生めば6個の生命。近親相姦は異常児の確率が高く通常生むことはリスクが高
い。
だから近親相姦はしない方がよいという結論になります。
しかし、人間誕生時には近親相姦が当り前。
生命の誕生の必然性がありました。
それに、もうひとつ、子供を正常に育てる生命体の義務があります。
今のお子さんの状態は”犯罪”を犯す可能性があります。
”痴漢・パンティ盗人・強姦・覗き等”の精神作用を犯す可能性があります。
それらを防ぐためにはよき指導が必要です。
それと親はファミリーを作るためのセックスを教える必要があります。
琴瑟相和し配偶者を満足させることは重要なことです。
このコーナーにもありましたが、買春するよりは親の了承を得て結婚までやよきパ
ートナーが見つかるまで性教育をすることは立派な仕事のように感じます。
私は高校生・中学生の2人の男子、小学5年生の娘の親ですが、男子は母親が教えて
やるというのは合理的だと思っています。
娘の方は生命を生むためには、性教育は殊更に必要ではなく、返ってマイナスにな
ると思います。
パートナーが性に達者の方が重要です。
結論としては、外出しかゴムをつけてやれば何の問題もありません。
ただ、この文章の感じでは夫の了解を取るのは難しそうですね。
分からないようにやるのは大変でしょう。
1回だけ限定すればという感じです。
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