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お祖父ちゃんのコト⑤

投稿者:詩織 ◆Ig2rUGIgdA
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2010/12/28 12:32:17 (iTive.Zr)
なかなか報告が出来なくてすいませんでした。楽しみに待っていてくれてる方がいて嬉しかったです。

先週は、お母さんやお兄ちゃんがいたりして、二人きりになれたのが25日しかありませんでした。だから、色々お祖父ちゃんとのコトを思い出したり考えたりしながら、一人でしちゃってました…。

やっと明日は…、っていう前日の24日、お祖父ちゃんがクリスマスプレゼントをくれました。
お母さんがお風呂に入ってる時に渡されて、「ありがとう!開けていい?」って聞いたら、「おう、開けろ」って。

いっぱい下着が入ってました。下着っていうかランジェリーで、実用的っていうよりも絶対エッチ目的な感じの…。全部取り出して二人で話が盛り上がっちゃいました。

「やぁっー、お祖父ちゃん、これエッチ過ぎだよぉー。」
「当たり前や。イヤらしい詩織の体や、そんくらいのがちょうどええ。」
「でも、こんな大人っぽいの、似合うかなぁ…。」
「俺が言うんやで間違いねぇ。詩織にぴったりや。明日は、こん中で気に入ったやつ着けろよ。」
「ありがとー。じゃあ楽しみにしててね。」
「おう、今から想像しただけでガチガチや。」
「もぉ、ダメだよぉ…。お母さん居るよ。お風呂上がっちゃうよ、もうすぐ。」

お祖父ちゃんはもう興奮しちゃったみたいで、詩織に大きくなったアソコを触らせてきました。詩織もずっとガマンしてる感じだったから、すごいドキドキしちゃいました。

そろそろほんとにお母さんがお風呂上がりそうだったので、自分の部屋に戻ってもう一度全部見ました。一番スゴかったのは、網タイツみたいな水着(?)で、いつどのタイミングで着るのかよく分かんないのもありました。

で、結局選んだのは、白のにしました。黒とか赤とか紫とか、まだ似合う自信ないからもうちょっとしたら頑張ります。て言っても白のもスゴくて、ブラもTバックも大事なトコだけシースルーなんです。周りにはたくさん刺繍がしてあるのに、乳首の部分やアソコの部分だけスケスケになっちゃってて、普通なら逆じゃない?っていう感じでした。でもスゴいエッチに見えました…。


25日になってお昼過ぎにお母さんがパートに行きました。二階から車に乗って出ていくのを確認してから、リビングにいるお祖父ちゃんのとこに行きました。服は、ミニワンピとカーディガンです。

一週間ぶりなのと、エッチなのを着けてるドキドキで、もうカラダが火照ってきちゃってました…。
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投稿者:詩織 ◆Ig2rUGIgdA
2010/12/28 13:14:09    (iTive.Zr)
詩織がリビングに行くと、お祖父ちゃんはテレビを消してタバコも消して、ソファにちゃんと座り直しました。

「どれにしたんや、ん?はよう見せてくれ。」

お祖父ちゃんはエッチにニヤニヤしながら聞いてきました。

「コレ…にしちゃった…。どうかな…。」

詩織はお祖父ちゃんの前に立って、ワンピの裾を持ってちょっと捲り上げて見せてあげました。お祖父ちゃんはもうそれだけで興奮して我慢出来なくなっちゃったみたいで、詩織の手首を掴むと引っ張り寄せました。

スゴい近くで眺める様に見られちゃって、すごい恥ずかしくなってきちゃいました。お祖父ちゃんの両手がワンピの下から入ってきて、お尻をグニグニ揉んできました。手が冷たかったから思わず、「やぁっ、冷たいっ」って腰が引けちゃったんですが、またグッと引き寄せられました。

お祖父ちゃんはTバックの紐の部分を掴むとグイグイ引っ張ってきて、ワレメに食い込み始めてるのを見て、

「たまらんなぁ~。イヤらし過ぎるなぁ~。」

って…。食い込んじゃってる刺激が気持ちよくって、詩織も

「・・・んっ…。ぁ、ぁぁっ…。んっ…。」

って声が出てしまいました。

お祖父ちゃんはまた詩織を引き寄せてきたので、ソファに座るお祖父ちゃんに向き合って跨がる感じになっちゃいました。

「詩織、最高や。」

って言いながら、顔をおっぱいの谷間に埋めてきて、「むはぁー、むはぁー」っていっぱい呼吸しながら、顔をグリグリ埋めてきました。

お祖父ちゃんはカーディガンを脱がせると、

「ええやろ?上も見せてくれ、な。」

って言いながら背中のジッパーを下ろすと、ワンピを肩から脱がせてきました。お祖父ちゃんの前で上も脱いじゃうのは初めてで、すごい緊張しました。

お祖父ちゃんはまた息を荒くさせて、

「なんちゅう巨乳や…たまらん」

って言いながら、ずっと胸を眺めていました。

「詩織は乳首までイヤらしいなぁ。丸見えやぞ。」
「やぁっ、恥ずかしい…。」
「もう硬くなって、コリコリやないか。」
「ぁっ…お祖父ちゃんっ、ぁん…ぁっ…」

ブラの上から乳首を指で擦ったり摘ままれたりして、エッチな声が出ちゃいました。

お祖父ちゃんはその後も乳首を擦りながら、胸の谷間や首筋、耳、肩とかを舌で舐めてきました。詩織もすごいエッチな気分が高まってきて、アソコが熱くなって濡れてきてるのがはっきり分かりました…。すごい興奮しちゃってました。
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投稿者:やす Yappy-ZZ ◆8udsPUAZG2   yasu-yasu-41
2010/12/28 13:27:12    (dHTkjqxd)
めっちゃくちゃ進展してるじゃん!続きをよろしくね
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投稿者:詩織 ◆Ig2rUGIgdA
2010/12/28 14:05:35    (iTive.Zr)
「ここやと風邪ひく。俺の部屋行くぞ」

って、お祖父ちゃんは詩織を抱えたまま立ち上がって、部屋まで連れて行ってくれました。やっぱり逞しい体だから、軽々と持ち上げてました。

部屋にはもう布団が敷いてあって、暖房も暑いくらいでした。

お祖父ちゃんは布団の上に座ると、さっきのソファみたいに向き合って跨がる感じになりました。お祖父ちゃんはブラの肩紐に手をかけて、

「ええか?」

って…。だから詩織も、

「…うん、いいよ…。好きにして…。」

って答えました。お祖父ちゃんは素早くホックを外してブラを取り、顔の前でおっぱいがプルンってこぼれました。初めて上を全部裸になって、少し恥ずかしかった…。

お祖父ちゃんは、

「こんな巨乳初めてや…たまらんなぁ…。乳首も綺麗や。」

って胸をしたから持ち上げて、ゆさゆさ揺らしたりしながらちょっとの間眺めてました。その後、尖らせた舌をゆっくり乳首に近づけてきて、遠慮気味っていうかジラすみたいに先っぽだけで、チロチロ舐めてきました。

「んっ、ぁっ、ぁっ…んんっ…」
「何や、どうしたん。」
「気持ち…いい…お祖父ちゃん…。」
「どこが気持ちええんや?」
「乳首…。」
「乳首か?どうして欲しいんや?」
「やぁっ…・・・もっと…舐めて…。」

中途半端な快感じゃ物足りなくって、詩織から恥ずかしいお願い…しちゃいました…。お祖父ちゃんは、チュウチュウ音を立てながら吸ってきたり、ベロンって舐めてきたり、先っぽでピンピンって舐めてきたり…。

「あっ…あっ!お祖父ちゃん、ぁあっ…ぁんっ!」
「何や、詩織の乳首は敏感やなぁ~。」

すごい感じちゃって、今までにないくらい声が出ちゃいました。お祖父ちゃんはどんどん激しく吸ってきて、空いてる方の乳首を指で摘まんだり、コリコリ捻ったりしてきて、

「ぁんっ!気持ちいいよぉ、お祖父ちゃん…。ぁぁっ、んぁっ!」

って言っちゃいました。もう詩織もすごいイヤらしい気持ちになってきちゃってて、乳首を舐められながらお祖父ちゃんのTシャツ、スウェットズボンを脱がせてあげました。

「ねぇ…今度は詩織の番ね…。」

もっこり膨らんでパンパンになっちゃってるお祖父ちゃんのビキニを見たら、もうガマン出来なくなっちゃって…。詩織から脱がせちゃってました…。

「何や、どうした~。今日はやけに張り切っとるやないか~。」

って、恥ずかしい事言われちゃいました。
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投稿者:とし
2010/12/28 14:25:42    (C9wvOsTb)
エッチの時は、中に出してもらったの?たくさん中に出してもらったら、妊娠するかもよ。
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投稿者:愛読者
2010/12/28 17:14:45    (pSfRU3pz)
えっ?それから?
後はやはりオテテ?
それとおじいちゃん自分で下着買ったの?店~?通販~?
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投稿者:詩織 ◆Ig2rUGIgdA
2010/12/28 19:09:02    (iTive.Zr)
お祖父ちゃんのアソコ、ピーンって硬くなってて、手のひらで握って擦ってあげたら、どんどん透明な液がトロトロ垂れてきました。

お祖父ちゃんは全裸だし、詩織はTバックだけっていうほとんど裸みたいな格好で、今日遂にエッチまでいっちゃうのかな、って考えると詩織もいっぱい濡れてきてしまいました。だけど、どうなってもいいって覚悟は出来てました…。

透明な液が手にまで垂れてきて、擦ってあげてると

『グッチュ…グッチュ…グッチュ…』

ってすごい音がし始めました。

「いっぱい出てきてる…。」
「一週間ぶりや、詩織にヌいてもらいたかったでな。」
「じゃ、あれからずっとガマンしてたの?」
「おう、やっぱり詩織が一番やでな。」

一週間もガマンさせちゃって、もっと時間見つけてシテあげればよかったって後悔しました。悪いことしちゃったな、って…。

だから、

「そっか…ごめんね、気付かなくて…。だから今日は…お祖父ちゃんの好きにして…。何でもシテあげる…。」

って言いました。

「ほんまか?ええんか?」
「うん…。何でも…。気持ちよくイって欲しいもん…。」
「なら、その詩織のイヤらしい巨乳で、じいちゃんのチ○ポ、しごいてくれや。」

って、リクエストしてきたんです…。詩織的には「エッチしたい」って言うのかな、って思ったけど、血が繋がってるからガマンしてるのかなって思いました。


お祖父ちゃんが立ち上がって、詩織の前にそそり立ってるアソコを差し出してきました。詩織はお祖父ちゃんの前に膝立ちして、おっぱいの谷間にアソコを挟みました…。

「暖かいなぁ~。柔らかい。最高や、詩織。」
「ホント?嬉しい…。ありがと…。いっぱい気持ちよくしてあげるね…。」

挟んで上下に動かしてあげると、お祖父ちゃんの口から、

「ぉっ…ぉぉっ!ぅぉっ、ぉぉ…。」

って呻き声が出ました。お祖父ちゃんのエッチな透明な液がまたいっぱいトロトロ溢れてきて、スムーズにヌルヌル動かしてどんどんスピードを上げていきました。詩織のすぐ顔の下でお祖父ちゃんのアソコが、
『ヌッ…ヌッ…ヌッ…』

って動いて見えたり埋もれたりしてて、だんだん詩織もエッチな気持ちが高ぶってきちゃって…。いつの間にか詩織も声が出ちゃってました…。

「はんっ…んっ…。はんっ…んんっ…。」
「ぉぉっ、最高や。凄いぞ、詩織!」
「お祖父ちゃん、すごい熱くなってるよぉ…。」
「ぁ…イキそうや…。」
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投稿者:愛読者
2010/12/28 19:37:24    (pSfRU3pz)
投稿の途中でレスすると、他の皆様から叱られるんだけど、打ってる最中かしらん。
「夕飯よ」って呼ばれたのかしらん。ちょっとだけ待ってみたれど。
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投稿者:詩織 ◆Ig2rUGIgdA
2010/12/28 19:49:34    (iTive.Zr)
感じてくれてイキそうになってるお祖父ちゃんを見て、いっぱい激しく動かしてあげました。そしたら、

「なぁ、この前見たいに尻、こっちに向けて跨がってくれんか?」

ってお願いされました。やっぱり恥ずかしいけど、お祖父ちゃん為に何でもシテあげるって決めたから、OKしました。

布団に仰向けになったお祖父ちゃんと69の体勢になりました。だからまた…エッチになっちゃってる詩織のアソコ…丸見えになっちゃってました…。

「おい、詩織、もうビショビショやないか~。」
「やぁっ…だって…」
「詩織もじいちゃんの事考えとったか?」「うん…。考えてたよ…。」
「考えながら、オマ○コこんなにさせとったんか!」
「そんなぁ…恥ずかしいよぉ…。」
「詩織ははしたない女や。」

お祖父ちゃんはお尻の肉をいっぱい左右に広げながら、ちょっとイジワルな言葉でいじめてきました。でも逆に詩織も興奮しちゃってました…。

「もうヌルヌルやなぁ。濡れて光っとるのが丸見えやぞ。」
「やだぁ…。」
「スケスケで全部丸見えや。毛が薄いやないか~。生えとらんか?綺麗なマ○コや~。」
「やだやだ…。そんなに見ないでぇ…。」

でも見られちゃってる、って考えると、またどんどん愛液が溢れてきちゃって…。お祖父ちゃんは眺めるだけじゃなく、Tバック越しにワレメをスリスリなぞってきました…。

「はんっ…んんっ!ぁっ…ぁんっ…。だめぇっ…。お祖父ちゃん…。ぁぁ…。はんっ…」
「駄目なんか?こんなに濡らしとんのに駄目なんか?」
「やぁっ…もぅ…言わせないでよぉ…。」
「あかん、ちゃんと言うんや。駄目なんか?」
「やぁんっ…ダメじゃないよぉ…。気持ちいいのぉっ…。」
「全く詩織はイヤらしい女やなぁ。」

『ピチャッ、ピチャッ、クチュッ、クチュッ…』

って詩織のアソコ…すごい音が響き始めちゃってました。お祖父ちゃんはどんどんワレメを弄る指を激しくさせてきました。Tバック越しに指を入れてきたりして…。

「ぁああんっ!はぁっ!あっ、やぁんっ!あんっ、あんっ!」
「気持ちええんか?」
「気持ちイイっ…はんっ!気持ちイイよぉ…。」

詩織はおっぱいでシテあげるのも忘れちゃうくらい、感じて声を出しちゃってました…。

「ココも好きなんやろ?」

ってクリも指で擦られたり、ツンツンされちゃったりして、

「やぁんっ!お祖父ちゃん…ダメぇっ!ソコっ…はぁぁんっ!」

物凄い快感でした…。
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投稿者:詩織 ◆Ig2rUGIgdA
2010/12/28 20:19:14    (iTive.Zr)
詩織もお祖父ちゃんも、夢中になっちゃってました…。

感じすぎちゃって、手とか足とかガクガクしちゃってたけど、一生懸命お祖父ちゃんのアソコ挟んで…気持ちよくイって欲しい、って考えてました。

お祖父ちゃん、やっぱりSみたい…。いっぱい恥ずかしい言葉で詩織をいじめながらアソコ…弄ってきました。だけど、詩織もMだから、相性はピッタリかもしれないです。

Tバックをいっぱい引っ張り上げてきて、

「ぉ~。イヤらしいなぁ、食い込んではみ出しとるぞ~。ヌルヌルになっとるなぁ~。」
「あんっ!ぁっ…んんっ…お祖父ちゃん…ぁあん…恥ずかしいよぉ…。」
「ア○ルもマ○コもピンクで綺麗や。」

って、いっぱい恥ずかしい部分を見られちゃいました。食い込んでるTバックがクリを刺激してきて、喘ぎ声が止められなくなっちゃってました…。

それでも詩織は、一生懸命お祖父ちゃんのアソコ挟んで…上下に動かしてあげました。お祖父ちゃんのエッチな液も物凄い垂れてきてて、

『ニュッ…グニュッ、ニュゥッ…ニュッ…』

って音がしてました。だんだんお祖父ちゃんの足が震えてきてるのが分かったから、どんどん激しくしていきました…。

「ぁぁ…。イっちまいそうや~。」
「いいよ…。イって…。いっぱい出して…。」
「このまま出してええんか?」
「いいよ、イキたい時に好きに出して!」「ぁ…あかん、もう持たん、イクで。」
「ぁっ…んんっ、お祖父ちゃん…イって…。」
「イクぞ~、詩織、出るぞ…。ぁあ、まぁあかん、イクぞ!イク、イクッ!!!!」

おっぱいの谷間から、お祖父ちゃんの精液がものすごい勢いで飛び散りました…。一週間ぶりだから、この前よりもドロドロしてて、量もすごかったし…。吹き出る勢いも凄くって、詩織の顎や唇とかにもかかりました。

ドロドロになっちゃってる谷間で、最後までグニュグニュ挟んで揉んであげました。

お祖父ちゃんの精液、ちょっとしょっぱい感じだった。すごいエッチな味…。キレイにウェットティッシュで拭いてくれて、ちょっとだけお祖父ちゃんの腕枕で昼寝しちゃいました。

お母さんが帰ってくるまでリビングで、さっきみたいにソファに向き合って座ってお祖父ちゃんに乳首、いっぱい舐められちゃってました…。
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投稿者:詩織 ◆Ig2rUGIgdA
2010/12/28 20:22:50    (iTive.Zr)
お昼に一旦中断しちゃって、すいませんでした。打ってる最中に友達から電話掛かってきて、ちょっと長電話して、書き始めようと思ったら消えちゃって…。

お祖父ちゃんは、通販で買ったって言ってました。詩織は、かっこかわいいライターと携帯灰皿をお祖父ちゃんにクリスマスプレゼントであげました。
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