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友達の子供

投稿者:京子 ◆yOm5MownWY
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2026/01/14 07:57:59 (daqTX5r8)
間違えて違うところに掲載しちゃったのでし直します。

43の主婦で、Eカップでそんなに痩せてはないけどムチムチしてきたのを抗い続けてます。

私には中学から短大まで一緒だった友達が2人いて今も3人で連んでます。

その中に紀子がいて、私やもうひとりの友達は就職してすぐにデキ婚したのに紀子は30で結婚してしばらくして男の子ができました。

紀子の旦那はめっちゃダンディなイケオジなのに浮気とかしそうにないくらい真面目な人。
それに引き換えこの所、太って頭も薄くなってきたうちの旦那と交換して欲しいって本気で思うくらい笑

紀子の子供の駿くんも父親似でめっちゃイケメン。
紀子の家でお茶する時に駿くんを見るのが楽しみでした。
そんな駿くんも12歳でサッカー部に入って段々男っぽくなっていくのを見るとキュンキュンしてました。

紀子は普段、パンツにパーカーとかが多いのに対し、私は年甲斐もなく短めのスカートやノースリを着て、太ももや腕を放り出す服装を彼氏(のような?人が実はいます…)が喜ぶから、紀子の家に行く時もそんな格好して行く事がほとんど

ある日、いつものように紀子の家でおしゃべりしてると駿くんが帰って来て、「おかえり〜早いけど彼女と一緒に帰ったりしないの?私たちの頃はね〜陽の高いうちに帰ったことなんて……」
そんなおばさん丸出しでからかうと駿くんも可愛くモジモジしながら「彼女なんていない…」

そんな駿くんが私の太ももや二の腕をチラチラ見てるのを気付いたので、紀子に見えないように脚を組み替えたらスカートの裾が乱れて溢れる太ももをチラッとだけど凝視してました

「こんなに可愛いイケメンなのにもったいないね〜」にっこり笑みを向けて言う私に顔を隠してモジモジするだけの駿くんを助けるように紀子が「あんまりいじめちゃダメよ。駿ももう向こうに行ってなさい」


その前から駿くんとしてみたいな〜って思うことはあったけど、この時、駿くんとしたいって衝動が強くなりました

去年の夏のある日、その日は紀子が朝から実家の関係でいない事を知っていた私は10時頃、紀子の家を訪ねると予め、それとなく駿くんがひとりになる事を聞いていたので、予想通り駿くんが出て来てくれました。

「紀子はいないのか…困ったなぁ…急ぎで紀子に渡さなきゃなんないのに…」
わざとらしく困ったふりをしていると
「預かっておきましょうか?」って。

「じゃ、ちょっと書き置きするからペンと紙貸して貰える?あがっていい?」
そう言う私に
「あ…はい」って。

紙とペンを受け取ってリビングの座布団に座ってテーブルで書いていると駿くんの視線を感じます。

膝上の短めノースリシャツワンピ、ボタンは二つ外して…
座布団に座った太ももは付け根まで見えてその奥も…
胸元も…

書いた後、不意に顔をあげると駿くんと目が合い、恥ずかしそうに視線を外します。

「それにしても今日も暑いね。宿題してたの?」
そう言って両手をあげて伸びをすると脇が全開になってワンピも上にあがって多分駿くんにショーツが見えてたかも

それでも駿くんは「うん…はい…」そう言うだけで何もして来ない…だから…

「あ〜暑い!!」そう言ってボタンをさらに開けてネイビーのブラを露わにしながら「めっちゃ汗…え…? もしかして汗もできてない??…ちょっと駿くん…みてくれない」
そう言って前屈みになってブラに包まれた谷間を駿くんに見せるとしばらく固まった駿くんが「…大丈夫…」っていって来ました

「ほんと??よく見て…」ボタンを全開にしておっぱいを上に持ち上げて駿くんの顔に近付けると

「おばちゃん!!」駿くんが抱きついてきました

やっと食いついた!内心そう思いながらも「ちょっと駿くん、何?やめよ、おばちゃん怒るよ」口ではそう言いながらも大して抵抗せず、どうするか観察していると
ブラを外そうとするけど外れず、ずらしても直ぐに戻るからブラの上から触ったり舐めたり…
ショーツの上から撫でたり…
多分AVか何かで見たのを真似てるんだと思います

そんなAVの真似事をした後、ショーツを脱がされ、駿くんも自分でズボンとパンツを脱ぐと痛いくらい上に向いてて

「これ以上はダメよ、おばちゃん本当に怒るよ」そう言う私に
「好きなの!おばちゃんのこと好きだから!お願い!初めてなの!お願い!」

駿くんに告白され、ジュンジュンしちゃった私は身を任せると正常位で入って来ました

何度か出し入れしてから急に引き抜いたと思うと自分で擦りながら駿くんは出しちゃいました

多分、これでも子供ができないように考えてるんだなぁと思うと何だか愛しくなって来ます。


せっかく初めてしたのに呆然としてる駿くんは多分、思うような感じにできなかったのがショックのようでした

「来なさい」駿くんの手を取りソファに座らせ、私も隣に座ると駿くんは「ごめんなさい」今にも泣き出しそうに呟く

「今日のことは黙っててあげるから、駿も誰にもいわないように!!いいわね?」子供を諭す母親のように言うと「はい…ごめんなさい…」俯きながら泣いてるよう

もう可愛くてキュンキュンしてギュッと駿を抱きしめちゃった

ブラのホックを外してびっくりしてる駿の口元におっぱいを近付けると吸い付いてくる

大きい子供におっぱいをあげながらも手を伸ばして駿のを触るとビクンビクンとなみうち、おっぱいを頬張りながら呻いてくる

可愛い子にもっと教えたくて、キスをして、舌を入れたらびっくりしてたみたいだけど一生懸命絡めてくる…

キスしながら駿のを弄んでると急に駿が声を上げたと思うと手の中に沢山出しました

出してからもキスしながら、手で擦ってあげてると直ぐにまた大きくなって来ました

ソファに仰向けになってから「来なさい」そう言うと覆い被さるように駿が入ろうとしてきました

手を伸ばして駿の大きくなったのを持って誘うと今度はちゃんと繋がることができました

「…いいよ…動いてみて…ゆっくりね」
言う通りにする駿の頭を抱えてギュッとおっぱいに埋めると、甘えるように吸い付いてきます

「ぁぁぁん!駿…いいわ…」そう言う私に「僕も…でもまた出そう…」また抜こうとする駿の身体を脚を絡めて抜け出せないようにして「いいの。大丈夫だからこのまま出しなさい」

一生懸命に腰を動かす駿はあ!!あぁぁぁぁ!!!って叫ぶようにして私の中に出して…本当の彼の初めてを貰いました。
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2
投稿者:(無名)
2026/01/14 08:14:08    (ewpay27t)
90点!!
けっこう上手に書けました。
3
投稿者:(無名)
2026/01/14 09:23:48    (e.mNQFmj)
先刻、「間違えて違うところ」で京子さんのを見つけて感想を書きこんじゃいました
駿クンは、もう溜めることなく京子さんの中に出しまくってるでしょうね
2回目、3回目の様子をレポしてください
場所とか、京子さんの服装とか、体位とか イク様子とか・・・
4
投稿者:京子 ◆yOm5MownWY
2026/01/14 11:09:18    (daqTX5r8)
コメントありがとうございます

2回目と言うか続きになっちゃうけど書きますね。

中に出した後、まだ緊張している駿をソファの横に座らせてから、Tシャツを脱がせて全裸に、私も全裸になってからギュッと抱きしめてあげました。汗びっしょりの駿…
でもそんなの気にせず、ギュッとしてあげる…

「初めてなのに上手にできて私も良かったよ〜」そういってあげると抱き返してくれ、お腹にまた大きくなって行くのが当たります

よく見てみると皮が被っていて手で剥いてあげようとすると腰を引かせて逃げるので

「じっとしてなさい!!」そう言ってからお口でキスしてからゆっくり咥えてあげました
まだ経験のない感覚に駿が身悶えしているのがわかります
お口でゆっくり皮を剥いてあげ、敏感になったのか、声をあげるからそれが可愛くて袋越しに玉をマッサージしながら入念に咥えてあげると「…出そう…」

「まだよ。もう少し我慢して」
そう言いながら駿をソファにもたれさせてから騎乗位で跨って入れてあげ、「どう?駿…騎乗位って言うのよ。これで3回目だし、お口もしてるからもう経験沢山だね。だから少し我慢するのよ」

駿の肩に手をかけて大きく腰をぶつけるように上下させていると
「…はい…でも…」弱々しく応えます

暴れるように揺れるおっぱいに駿の手を誘い「駿も腰を動かしてみて…あぁぁ…私もよくなってきたから…」

「…うん…はい…」ぎこちない腰つきにもどかしさを感じながらも私も感じることができ、このまましてるといけるかも…そう思っていると駿が切なさそうな声をあげながら私の中にまた出しました


「ちょっと休みなさい」立て続けて何度も出してちょっとしんどそうな駿に膝枕してあげて寝かせ、目を瞑った顔を見ると可愛い少年でキュンキュンしちゃい、この子の初めての女になった満足感が湧いてきます。

汗で額に張りついた前髪を整えてあげて、頭を撫でてあげていると母性が溢れ、もっとこの子に色々教えて私色に染めたいって思ってきます。

駿が体勢を変えて私の方に向いて横寝してくるので横顔を撫でてあげているいつのまにかもう大きくなっていて、駿を見ると視線がギュッと閉じた太ももの先、薄めのヘアやその奥を見ていた

あんまり見せ過ぎるとショックかもと思い、「駿のエッチ」そう言いながら手で駿の顔を隠しながら「あんまり見たら恥ずかしいよ…でもさっきまで駿のが入ってたんだよ…またしたいの?」

「…うん…」そう言って駿は体勢を起こし、私はまたギュッと抱きしめてあげた…

駿をフローリングに仰向けにさせ、また騎乗位で繋がると自分から腰を動かしてきた

今回は私もいけるかも…そう思いながら私も夢中でぶつけ合っていると、「あぁぁぁぁ!!!…痛い…そんなにつねっちゃダメェ」駿が強くおっぱいを掴むのが痛くて思わず声を出しちゃったけど、実はそんなに痛いのが嫌いじゃない私は…

「あ!ごめんなさい…」
謝る駿に「いいの…こっちこそごめんね…でもほんの少しだけ…もう少し優しくしてくれたら嬉しいな」

反応的にもう出そうだったので体勢を変えて正常位で抱き合いながら「出していいから好きにして…激しくしていいから…」
そう言うと激しいだけって感じだけど一生懸命頑張る駿に
「ぁぁぁん…駿…私も…いきそう」
それを聞いた駿はもっと激しくしてくれてほぼ同時にいくことができました…


「私とまたこう言うのしたいならちゃんと告白してお付き合いしないとダメだけど言える?」
帰る準備をしながら意地悪に言うと
「…お…おばちゃんのこと…好きなのでお付き合いして下さい」

こんな可愛い男の子に言わせたとはいえ告白されたことが嬉しいのと照れくさいので…

「おばちゃんじゃないでしょ!?京子さんと呼びなさい!」軽く頭を叩いてから

「でも…こちらこそよろしくお願いします。駿…」

またギュッと抱きしめてからキスをしてあげて、私は自分の子供よりも幼い男の子とお付き合いすることになりました…
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