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2026/06/09 18:22:37
(xgHnNDn6)
母は若くして他界してからは姉と俺と3人暮らしをしてます。
俺の父親は農家で野菜を作り出荷してる其の手伝いを俺もしてますが姉は偶にして
手伝いってはいます。
父は小柄ながら日焼けしてたくましいと言える体形です。
姉は今女子高の3年で既に大学に行くことが決まってます。
俺は相変わらず勉強嫌いで高校も時折さぼる情けない俺です。
父親には「手伝ってくれるのは良いが勉強もしろよ」「大学はどうするんだ?」。
俺は父親に勉強好きじゃないし大学は行かないよお父さんの仕事俺もやるから。
父が一言「ありがたいけれど大変だから止めとけ」「普通に会社員の方が楽だろ
毎月決まった給料をもらい年に2回のボーナス其れの方が楽じゃないのか?」。
その様な感じで日々過ごしてます。
ある日の夜の事です。
「俺の家は代々続く農家で家も可なり古い如何にも農家と言う感じの家です。
部屋はこんなにもいらなくないと思える程部屋はありほゞ廊下と襖で仕切られた
古い家です」。
明日は学校は休みと言う夜の事です。
3人で食事をして3人でテレビを見たり風呂に入って時間が「こんな時間か俺寝るよ」。
父と姉は未だ話してました。
父と姉に「お休み」と言われて俺は部屋に行ったん戻り風呂に入り寝ました。
何となく寝付けない夜で「眠く成らないな」とか思いながらベッドの中でうだうだと
してました。
所が姉が部屋に戻ってくる気配がなく俺はお父さんとお姉ちゃん未だ話してるのかな?。
気になり下に降りると台所の明かりは消えてリビングも明かりは消えてました。
「あれ誰もいないんだお姉ちゃん何処に行ったんだろ」「風呂は俺よりも先に入ったし」。
その様な時にお父さんの部屋から姉の声が聞こえました。
「何をしてるんだろ」「気になって仕方がありませんでした」。
俺は出来るだけ静かにお父さんの部屋の前に行き襖の隙間から覗きました。
見えたのは驚きの後景でした。
見えたのはお父さんもお姉ちゃんも一糸纏わぬ姿で抱き合ってました。
何故見えるかって明かりを点けたままでしたからです。
驚いたのは其れだけではありませんお父さんもお姉ちゃんも2人ともチンコにもマンコにも
毛がありませんでした。
そのおかげてチンコもマンコも丸見えでした。
お父さんのチンコの大きさに驚きました。
小柄ですがチンコは黒光りしていて太く長く反り返ってました。
姉の胸は微乳でしたが乳輪はデカく乳首も真っ黒でデカかったですしかもマンコは卑猥といえる
程ヒダがデカく同じように真っ黒アナルも同様でした。
お父さんがお姉ちゃんにキスをしてましたが舌を絡ませてました。
お父さんの手は黒い乳首を摘まみもう片方の手はマンコの穴の中に入ってました。
お姉ちゃんの手もお父さんのデカいチンコを握りながら上下に擦ってました。
お父さんがお姉ちゃんの名(昌子)と言うので昌子気持ちいいよお前は俺だけの女だ。
「お父さん私嬉しい私もお父さんが好きお願い中に出してお父さんの赤ちゃんが欲しい」。
「そうか子供が欲しいかじゃ中に出さないとダメだな」。
お姉ちゃんも「お願いします私の此の汚いマンコの中にお父さんの種を沢山下さい」。
「お父さん愛してるから沢山愛して毎日中に出して」。
父も「そうか昌子は本当に小さい時から可愛いな今はもっと可愛いぞ」。
「昌子のマンコは特にいいマンコしてるよ俺の宝だよ」。
「お父さんチンコ奥に当たるまで突っ込んで沢山出して」。
俺は驚きと同時に嫉妬心も出てきて俺もお姉ちゃんと繋がりたい。
俺のチンコはパンツの中で痛い程硬く起ってました。
我慢汁も出てパンツの中はヌルヌルしてました。
丸見えですお父さんのチンコがお姉ちゃんのマンコの中に出たり入ったりしかもマングリ返し
なので本当に丸見えでした。
「ハァハァいいながらお父さん出してマンコの中に沢山ください」。
お父さんも「そうかじゃマンコの奥まで沢山精液をあげるからな」と言いながら「ウッ出すぞ」
といい腰の動きが止まりました。
お姉ちゃんのマンコから愛液と共にお父さんが出した精液が垂れてました。
お姉ちゃんが立ち上がったので俺はやばいと思い部屋に戻りました。
其れからです気になって気になって仕方がありません年中気にしてました。
無論嫉妬もしてましたが俺のオナネタで覗きながらチンコをシコシコしてました。
何時かは俺もお姉ちゃんのマンコの中に生でチンコを入れて中出ししたいです。