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2008/04/05 19:31:14 (S9gmVz4d)
その少女は何故か?タコ焼きの入ったビニール袋を持っていた…
既に子供の姿など見ることの無い時間帯なのに少女は○○宮駅の周辺を彷徨
っていた…
巡回中の警察が見たら直ちに補導されるであろう…
僕はパチスロで少々、儲かったので何処に行こうか考えながら繁華街を彷徨
っていた…
僕が駅前の遊歩道でベンチに座り煙草に火を付けていた…すると又、タコ焼
きの入ったビニール袋を持った少女が僕の前を通り過ぎた…
僕は未だ寒さの残る季節なのに、幼い顔に似合わない、丈の短いワンピース
を着た少女の後ろ姿をジーっと見詰めていた
身長は145~147cmかな?小○生6年生か中○生1年生かな?発育盛りなの
かな?ミニのワンピースだから裏モモが露出していて、大人の女性とは違い
ムチムチの太モモだ …
僕が煙草を吸い終えて立ち上がると又、少女が歩いて来た、今にも泣きそう
な顔をして、誰かを探している様子だ…
僕の前を少女が通り過ぎとした時に目が合ったので僕は「君!何してる
の?」「誰か探してるの?」と訪ねた。
すると少女は目に涙を浮べながら「…友達と会ってたけど友達が居なくなっ
て…」「20歳位の男なんだけど…」と青ざめた顔で、男の特徴を語り始め
た。
僕の推測では、一緒に遊んだいた男に置き去りにされた感じだ…
僕は「携帯にかけてみれば?」と少女に薦めると少女は黙ってしまった…
僕は更に「もう深夜だし警察にみっかると補導されるよ」と言った。
少女は「もうヤバイよ」「どうしよう…」と呟き泣き始めてしまった…
気付けば周辺からチラチラと視線が集まっていた…
僕は恥ずかしかったので「早く帰りなよ」と言って、その場を去ろうとした
が少女は「帰れないんだよ~」と言って泣きながら座り込んでしまった。
僕は少女に「ここだと皆が見てるから…」「あっちで話そう」と言って自分
の車を停めてる駐車場に向かった…少女も鼻を啜りながら後を着いて来た…
駅前から駐車場に向かう途中も深夜に少女を連れて歩いてる僕をチラチラと
見てる人が何人もいて凄く恥ずかしかった…
大人みたいな服装なら目立たないのだが…ピンクの子供っぽいデザインのワ
ンピースだから目立ってしまう…
何とか駐車場に辿り着き僕は車に乗り込み、少女に「乗る?」と訪ねると少
女は少しの間考え込んだが車内に入ってきた…
助手席に乗り込むと、ワンピースのミニなので座ると自転車に乗った時の様
にスカートが上に上がってしまい、ミニのワンピースがマイクロミニになっ
てしまった…
少女も自分の太モモが露になってしまったのに気付いてスカートを下にズラ
そうとするがワンピースなので全然スカートが下がらない…
小○生か中○生か判らんが、助手席に露になった太モモがあり、視界に入っ
てしまい不覚にも僕の下半身は少女に反応して硬くなり始めた…ロリコンで
は無いはずと思っていたのに…
少女は両手を自分の太モモの上に置きショーツが見えない様に一生懸命、隠
していた…
そんな仕草をみていると少女は僕を男として意識しているのかな?と考えて
しまい僕はドキドキしてしまった…
気まずいムードなので僕は、とりあえず車を発進させてた。
こんな処を知り合いに見られたらヤバイ…と考えると徐々に人の居ない場所
へと向って行ってしまう…
少女も不安みたいで、「何処に行くの?」と何回も聞いてきた…
僕は「どうするか?」としか答えることが出来なかった。
気まずいので僕は少女に名前を訪ねると逆に少女に僕の名前を聞かれた、僕
は何故か嘘をついて偽名を教えた
僕が少女に名前や歳を聞くと、少女の名はS菜、歳は1○歳…やはり小○生
だった…
僕が何故、○○宮に来ていたのか質問してみると少女は徐々に口を開き始め
た…
どおやら家出娘らしい…
ネットカフェに泊ろうとしたら身分証が無くて泊まることが出来ず、出会い
系サイトで知り合った男に助けを求めたが、男にタコ焼きを買って来てと頼
まれて買って振り向くと男の姿は無かったらしい…
家出娘を連れて深夜の郊外をドライブしていた…
やがて隣りの市にある運動公園の駐車場に行き着いた…
僕は少女に「これからどおするの?」と訪ねた…
少女…「判らない…」
僕…「家に帰れば?」
少女…「帰ったら殺される…」
【どうゆう家なのよ?】
僕…「同級生の家に泊めてもらえば?」
少女…「親が探しにくるよ…」
少女…「お兄さんの家って一人暮らし?」
僕…「そうだけど…」
【僕の家は勘弁だよ】
少女…「今日だけでも泊めてくれる?」「お願い…行く所が無いんだよ~」
僕は、しばらく考え込む…もしこの娘を泊めて居着かれても困るし…知り合
いに見られたら困るし…
僕は面倒なので「ごめん…困るから…」と言った。
少女は【S菜】は「うん…」と言って俯いて泣き始めた…
顔を両手で覆いシクシクと泣くS菜…徐々に泣き方も激しくなり、「わ~
ん」と子供みたいに【子供なんだけど】泣く始めた。
太モモの上に置かれていた両手が顔に行った為にズリ上がったスカートから
少しショーツが見えていて白い太モモもモロ見えだ…
僕はそんなS菜の身体をジロジロと視姦していた…
肉付きの良い尻・太モモ…ソックスの食い込む白いふくらはぎ…良く見ると
中々の発育だ…
既に僕の下半身は硬くなっていた…
僕を急に性欲が襲い、S菜を犯したくなってしまった…
僕は泣きじゃくるS菜に「泊めてあげようか?」と言った…
S菜は真っ赤になった目で僕を見て「本当?」と言った…
僕は「俺がS菜の頼みを聞くからS菜も俺の言うこときいてくれるよね?」
と言った…
S菜…「何?」
僕…「オッパイ見せてくれる?」S菜…「………」
僕…「駄目なら別にいいけど…」S菜…「………」
僕…「俺の頼みを聞かないなら降りてよ…」S菜…「………」
僕…「判った」「早く車から降りてよ」S菜…「何で…」「嫌だよ…」
僕…「なら降りてよ」S菜…「何でだよ…」
僕…「早く降りてよ」と言って彼女に近寄り助手席のドアを開けて彼女の肩
を押して車から無理矢理降ろした。
僕がS菜を無理矢理、車から降ろすとS菜は車の横で立尽くして、両手で顔
を覆って泣いてる…
僕は助手席のドアを閉めて車を発進させた…
誰も居ない深夜の運動公園に少女を置き去りにした…辺りは半径1kmは民家
も無い、深夜ともなれば、気温は1桁だ…多分、温かい昼間に家を出たのか
な?ワンピース1枚では凍える寒さだ…
僕は10分位してから運動公園の駐車場に戻ってみたがS菜の姿が無い…僕は
駐車場内を車で周ると販売機の横で体育座りで座って泣いているS菜を発見
した…
彼女の前に車を停めると彼女から車内に飛び込んできた…
S菜は歯をカチカチと鳴らしてガタガタと震えていた…
僕は車から降りて販売機で温かいミルクティーを買いS菜に渡した…
S菜は両手でミルクティーの缶を握りしめていた…
僕は車の暖房を全開にして車内を温めた…
10分位して僕はS菜に訪ねた「俺の頼み聞いてくれる?」
S菜…「どうして?」「嫌だよ…」
僕…「判った…」と言って再び彼女を車から降ろす素振りを見せた
S菜…「判ったよ!」
僕…「そうか~良かったよ~」S菜…「少しだけだよ…」
僕…「ええ!ちゃんと見せないと駄目だよ!」
S菜は鼻を啜りながらワンピースの襟を前に引き胸元を見せる仕草をみせた
が全然、胸が見えない…
僕は…「何やってるの?」「服脱がないと見えないだろ?」と言ってS菜の
胸元のジッパーを降ろして、「ほら…脱いで…」と催促した… S菜がワンピ
ースを脱ぐのを、ためらっていたので
僕…「俺が脱がそうか?」と言うと
S菜…「いいよ!」 「自分でやるから!」と、少し逆切れ気味に言いなが
ら、ワンピースを脱ぎ始めた…
僕はワンピースを上半身だけ脱ぐのかと思っていたら…彼女は助手席で中腰
になりワンピースを脱ぎ下着の格好になった…予想外だった…
彼女の身体は予想以上に発育が良く、腕・ウエスト・太モモ…程よい肉付き
で、年齢さえ言わなければ14~15歳の体付きだ…
残念なのは下着が子供ぽくて、スポーツブラにヘソまで隠れる色気の無いシ
ョーツを履いていることだった。
下着だけの姿で助手席で片手で胸を覆い、残りの手で下半身を隠すS菜の仕
草が僕を余計に興奮させた…
「早くブラも脱ぎなよ!」と催促するとS菜は僕に背中を向けながらスポー
ツブラを脱ぎ始めた…
ブラジャーを脱いでいる後ろ姿がエロかった…極力身体を丸めながらブラジ
ャーを脱いでいるのだが…
丸見えの背中…真っ白で綺麗な背中でウエストは余りクビレてないが、ムチ
ムチとして白くて柔らかそうで、僕は我慢出来ず背後からS菜に抱き付いて
しまった…
「きゃっ!」「何?何?」と言いS菜は僕から離れようとしたが、僕がガッ
シリと彼女の背後から抱き付いているので逃れられない。
僕は彼女の身体に背後から密着したまま、恐怖で固まるS菜に
「ほら…腕をどかして!」と言う S菜…「何で!」「触らないでよ!」
僕…「何言ってんだよ!」「早く腕どかさないと車から降ろすぞ!」と言い
強引にS菜が隠す胸に背後から手を突っ込んだ。
S菜…「きゃっ!」「離して~!」
僕…「………」無言で無理矢理、S菜の胸を揉んだ…
予想以上に胸も発育していた…推定Cカップ位だ。
激しく抵抗した為に、S菜の身体は、うっすらと汗が滲み、汗ばんだCカッ
プの硬い乳は何とも言えない手触りだ…

必死に隠そうとして腕で隠して乳を寄せるから、胸に谷間が出来ていて、そ
こが汗ばんでいて無理矢理、手を入れるとジットリしてて温かかった…
5分位かな?S菜の胸の弾力を楽しんでいたらS菜は急に
S菜…「もう辞めて!」「泊めないでいいよ!」と言い始めた…
僕は最初から泊める気は無かったから
僕…「いいよ~」「じゃあ降りてよ!」
S菜がダッシュボードの上に置いてワンピースに手を伸ばそうとしたので僕
は彼女より先にワンピースを掴みリアーシートに放り込んだ。
S菜…「…返してよ~」と言い泣き始めた… 僕は彼女の背後から抱き付いた
ままの状態で
「お尻を見せたら返してやるよ!絶対返すから約束するよ!」と言った。
更に「お尻見せてくれないと裸で車から降ろすよ?」と言い彼女から僕は離
れた…
運転席に僕は戻って、彼女がショーツを脱ぐのを待った
S菜…「絶対に返してよ?」「あと絶対に触らない?」
僕…「さっきは悪かった…約束する!」
S菜に絶対に服を返す約束すると彼女は助手席で膝をついて後ろを向いた…
助手席で膝をついて外に向った姿勢で僕に背中を向けて彼女はショーツを下
ろそうとショーツの腰の部分に手を掛けると…
S菜…「絶対触らないでよね」
僕…「判ったよ!」
小学○の少女に、こんなに疑われる僕…なんて酷い人間なんだろう…
と思っていたら、S菜は、さっと一瞬だけショーツを下ろしたかと思ったら
直ぐにショーツを履いてしまった…
僕…「え…見てなかったよ…」S菜…「これで終りだよ!」
と言い今度は、す~っとショーツを脱ぎ、お尻を露出した…
この時、お尻は確かに見えたのだ…垂れなど一切ない白くて、キュッと円いお
尻…大人の女性の色気は無いが、白くてキュっと上がりながらも、程よい発
育の尻…
僕…「ちゃんと下までパンツを下げて!」S菜…「もうヤダ!」と言ってシ
ョーツを上げようとした…
僕は素早く彼女に近寄りショーツに手を伸ばした…
上げられない様に手で押さえて彼女の膝までショーツを下ろして、足で踏ん
だ…
これではS菜はショーツを履くことが出来ない
S菜…「約束と違う!」
僕…「もうここまで脱いだんだからアソコも見せてよ」
S菜…「もうヤダ!」「帰らせて!」と言い又、泣いてしまった…
僕…「この格好で表にでる?」「こんな格好で人に見られたら恥ずかしいだ
ろ?」S菜…「服返して!」
僕…「こんな時間に、こんな所にいたら警察に通報されるよ?」S菜…
「…」
僕…「こんなこと親にバレたら大変だよ!」S菜…「辞めてよ…」
僕…「アソコ見せてくれる?」S菜…「もう辞めてよ~」
と言いないていたが、僕は無言で彼女をリアーシートに連れ込み僕も横に座
った…
【僕の車はウォークスルー】
僕は彼女をシートの上に座らせて僕は彼女の足元に座り…【床に正座して】
僕…「ほら…足広げて!」S菜…「ヤダ…」
僕は無視して彼女の足の間に顔を入れた…
S菜…「ヤダ!ヤダ!」「辞めてよ」と泣いていたが僕は無理矢理、彼女の
太モモの間に顔を滑り込ませた。
彼女の太ももを開かせると、そこには予想以上に陰毛の茂った茂みがあっ
た…
S菜…「ズ~!ヒック!ヒック!」泣いたままだ… 僕はS菜の足を更に広げ
た…
車内が暗くてS菜のアソコが良く見えなかった… 僕は更に顔を近くに寄せて
S菜のアソコを舐めてみた…
僕の舌がS菜のアソコをヌルリと舐めた瞬間 S菜…「きゃっ!」
必死に足を閉じようとした…が僕の上半身は彼女の足の間にある為足を閉じ
ることが出来ない…
S菜…「ヤダ!ヤダ!」僕は無視して舐め続けた…
彼女のヒダを舌で押し広げで中身を舐め上げるとS菜はビクン!と身体をの
け反らせ両手で僕の頭を押退けようと抵抗した…
僕は更に舌を使いS菜の窒の入口やクリの周りを舐めたり舌を入れたりする
と…
S菜…「ハァッ!」「ヤァ!」と言いビクン!ビクン!と身体をのけ反らせ

S菜…「ヤダ!ヤダ!もう辞めて~!」「気持ち悪いよ~!」
と言っているが、S菜の下半身はピクピクと震えており僕の舌の動きに合わ
せて腰をビクン!ビクン!と痙攣させていた…
しばらくS菜の下半身を責めていたらいつの間にかS菜の息は荒くなってい
た…
S菜…「ハアハア」「きゃっ!」「ヤァ!」と言っていたが抵抗は無くなっ
ていた…

僕が舐めるのを辞めて彼女の顔を見ると苦しそうな表情?泣きそうな表情?
少女は初めての出来事に、かなり混乱している様子だった…
小学○の少女が知らない大人の男性に突然、イタズラされれば当然のことか
な?
僕がS菜から離れると彼女は「ハアハア」と肩で息をしながらも手で胸と下
半身を隠していた…
しかし最近の小○生は発育が良過ぎる…
肉付きの良いS菜の身体を見て性欲を押さえることは出来ず僕はズボンを脱
ぎ始めた…
S菜…「ヤダ!絶対ヤダ~!」と叫んだ…
小○生でも大人の男性が下半身を使って何をするのかは知っているのか?
恐怖に固まりリアーシートの隅で丸まるS菜に僕は下半身を突出した…
僕の硬くなったモノを見て S菜…「なんで!なんで、こんなことするの
~!」と叫んだ…
僕は無視して力ずくでS菜をシートに押し倒し暴れる彼女の足の間に下半身
を滑り込ませた…
僕の硬くなったモノがS菜のアソコに当たると彼女も両手で僕を押退けよう
と暴れた…
僕はS菜の頭の上でS菜の両手を押さえ付け自由を奪い更に腰を彼女の下半
身に押し付けて
僕は力一杯S菜のアソコにモノを押し付けたが、穴が狭過ぎて入らないの
で、唾液を指に付けてS菜のアソコに指入れをした… 指を入れるのもキツい
位にS菜のアソコは良く絞まる…
やはり小○生では無理かな? 僕がS菜の穴の中で指を動かすと

S菜…「ヤダ!気持ち悪いよ!」「辞めて~!」と叫んだいたが、僕は指を
2本入れてみたら何とか入ったので僕は自分のモノにもタップリと唾液を付
けた。
再びS菜の両手を押さえ付けて思いっ切りムスコをアソコの穴に押し当て
た…
S菜…「ぎゃ~!」「痛~!痛い!」と悲鳴を上げた…
僕の硬くなったムスコがメリメリと音がするのでは…と思う程にキツいS菜
の穴にゆっくりと入って行く…
僕が腰を押し付ける度にS菜は悲鳴を上げて足をバタバタとさせている。
入れている僕のムスコもミリミリとねじ込む度にS菜の穴の粘膜と擦れて痛
い位だ…
更に深く入れようしたら僕のムスコの先にコリコリしたモノが当たる…
僕のムスコは太くは無いが良く女性に長いと言われる…
小学○の少女の未成熟の性器には僕のムスコはサイズオーバーだ…
ムスコの2/3程度入れた時点で行き止まりのS菜の穴… 僕はゆっくりと腰
を動かし始めた…
僕が腰を動かす度にS菜は 「痛っぅぅ!」「うぅぅっ!」「やぁ!」 と言
いながら少しでも
痛みを和らげようと、僕が腰を突き上げる度に両足でシートを蹴って上へ上
へと身体をずらしていたが
直ぐに車内の壁に頭が当たってしまい行き場を失っていた…
その為、僕のムスコが勢い余って彼女の穴の最奥部を突き上げる度にS菜
は…
「ツゥッ!」「痛い!」と苦痛混じりの悲鳴を上げていた…
少女の未成熟な穴は…感触はザラザラしていてイマイチだが…
穴の入口の締め付けが凄く良く絞まるので、僕は直ぐに射精したくなった…
外に出そうか考えたが、車内が汚れても困るので僕はS菜の穴の最奥に勢い
良く射精した…
S菜も中に何かが放たれたのが判った様子で「いや~!抜いてよ!」と叫ん
だ… が僕は全部、
S菜の身体の中に出してしまった…
僕は射精した後も少女の穴の締め付けを味わっているとS菜は涙をポロポロ
と流しながら「ア゛ァァ~」と悲鳴を上げて泣き始めた。
僕は射精した為、ムスコが柔らかくないなってしまったのでムスコをS菜の
身体から抜いて素早くティシュを取りS菜のアソコに詰めて蓋をした…
S菜は仰向けのまま泣いていた…とりあえず彼女に服を掛けて僕は運転席に
座り一服していた…
この後どおしよう…と途方に暮れていると、リアーシートのS菜がゴソゴソ
と動く気配がしたのでミラーに目をやると彼女が服を着始めた… 服を着た後
もリアーシートで泣いているS菜…
掛ける言葉も見つからず僕は黙って車を発進させた… 行き先は自分の住むア
パートだった…
アパートの駐車場に車を停めてから僕はS菜に
「さっきは悪かった… もし嫌じゃ無ければ2~3日位なら泊まっていい
よ…」
彼女は断ると思ったが黙って車から降りると僕の後に付いて来た…
部屋に入るとS菜は浴室に勝手に走り込むと1時間以上もシャワーを浴びて
いた…
浴室から出て来たS菜に前の彼女の服を渡そうと脱衣所に入ると全裸のS菜
がいた…
しかし彼女は全く身体を隠すことも無く立っていた…
僕…「これを着な」S菜…「……」僕…「さっきはごめん…」 S菜…「早く
出て行って!」
僕は急いで脱衣所から出た…先程とは別人の様なS菜の豹変ぶりに僕は少し
驚いていた…
彼女は、しばらくリビングのソファーに無言で座っいたが、しばらくすると
スースーと息をし、いつの間にか横になっていた…
彼女に、とっては永い一日だったのだろうか? 僕は彼女に布団を掛けて自分
のベッドに入った…
僕も色々有った一日の為、直ぐに寝てしまった…
翌朝、起きると彼女の姿は消えていた…貸した服は脱ぎ捨て有った… 一体あ
の少女は何処に行ったのか?
と疑問を残しつつ僕も出社した。

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14
投稿者:スケさん ◆ejIZLl01yY   hamu1837
2008/04/07 02:45:08    (NkRZWHYd)
長かったけど、少女の嫌がるセリフとかリアルやった。
本当に少女を犯したら、『嫌!』かダンマリのどっちかやしね
13
投稿者:れぃか
2008/04/06 23:56:08    (RpJsUyHG)
アタシはこの作品けっこーよかったと思う☆
最初長いのヤダなぁーって思ったケド,読み始めたら長さなんて苦ぢゃなぃっていうか,長いなんて思わなかったし
ヨシムネさん次回作も期待してます(*^□^*)
藪医者サン読みやすくしてくださってありがとうございます☆☆☆
12
投稿者:ヨシムネ
2008/04/06 13:39:57    (EhUAp/ty)
纏めて頂きありがとう御座いますm(_ _)m
11
投稿者:ゲロロ体位 ◆3hjH4Tb9BU
2008/04/06 12:59:26    (EhpRDjmy)
[ヨシムネ]さんのバラ投稿を[藪医者]さんが纏めたの?
それは珍しい…と言うかお疲れ様でした<(__)>

機種によって機能が違うから、バラ投稿も一概には攻められないんで、管理人さんが纏めてくれてから改めて読もうと思ってたんですが(^^ゞ話自体はよく出来てますよね。


10
投稿者:藪医者
2008/04/06 09:51:08    (JzkK5v73)
バラで読みにくいので当方(藪医者)が応急処置し載せました ...

9
投稿者:掘る
2008/04/06 06:45:44    (.itPlLpV)
いい。

久々の良文。
8
投稿者:(無名)
2008/04/06 06:02:53    (86vMRIvg)
ウザイわ
7
投稿者:(無名)
2008/04/06 03:44:58    (o1llnumN)
三ノ宮?宇都宮?
6
投稿者:ゲロロ体位 ◆3hjH4Tb9BU
2008/04/05 23:12:59    (yxc0I8qZ)
次に行ったら、まだバラがあるじゃん?もしかしたら自分で纏めて再投稿したの?
それが出来るなら最初からそーすりゃいーのに。
読みたくなければスルーしろ、が基本スタンスだけど、連投だとスルーするのも大変だからね。


5
投稿者:ゲロロ体位 ◆3hjH4Tb9BU
2008/04/05 23:02:38    (yxc0I8qZ)
管理人さんが纏めてくれたね。無駄な空白行も取っ払ってくれたから、多少読みやすくなったし。

レス覧を見ると、なんか評判悪いけど、オレはそんなに嫌いじゃないです。ま、長すぎるっちゃー長すぎるけど、バラだった時に読んだから、あまり気にならなかったかな。
唯一気になるのはタコ焼きの行方だけど、どーでもいいか。


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