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2007/04/07 03:01:29
(x3DGBVvB)
眠剤で熟睡しているKを見ているだけで経験した事ないくらいに固く勃起してしまい、自分が異常に興奮しているのがよくわかりました。
早速後ろから抱きしめ、脇から手を入れて胸に触れました。
思っていたよりは大きく、掌にちょうど収まるくらいで少し硬さが残っている感じ。乳首はしっかりしていて、ただの反射かもしれませんが撫でたり摘んだりしているうちにコリコリと固くなってきました。
しばらく胸を楽しんでいましたが起きる気配がないので裸にしました。
部活に夢中だっただけあって無駄な贅肉が全くなく、程良く柔らかい理想の身体でした。
身体中に満遍なくキスをし、いよいよ肝心の場所です。
毛は濃くも薄くもないですが割れ目の周りには殆ど生えてなくてよく見えました。
突然、Kに腕を掴まれました。
途中から起きていたようでした。
ただ、いきなり騒いだりはせず、何故こうなったか聞かれました。
ヤバいと思ったので『酔ったKが寝ていた俺に甘えてきてこうなった』と言い張りました。
普段優しい先輩で接していたおかげか、俺が襲うとは思えなかったみたいで、『酔ってした事だし、彼氏がいるから…ごめんなさい』とKが謝り始めました。
でも俺は完全にスイッチが入っていたし、Kを自分の物にする事しか頭に無かったので『ごめん』とだけ言って少しだけ湿り始めていたKのアソコに俺のを押し付けました。
そこから先は完全にレイプでした。
声を出さないように口を押さえ、太股を抱え込んで押し入れ、半分弱入った所で膜に当たりましたが躊躇なく根元まで入りました。
もうKは泣きながら痛さに耐えているだけで精一杯で抵抗も大して無くなっていたのでさすがに可哀想になり、しばらく動かずに痛みが落ち着くのを待ちました。
しばらくして呼吸も落ち着いたのを見計らって少しずつ動き始めました。
奥の方は最初の愛撫で濡れ始めていたみたいで血の助けもあって意外とスムーズに出し入れできました。
処女なだけあってフィット感は物足りない感じでしたがザラつきが凄くて充分気持ち良いアソコでした。
ものの数分で限界になりそのまま中に出しましたがすぐに復活してそれから更に二回中で出しました。
出す物を出して落ち着いてから我に返りました。
ただ、Kは酔って甘えた自分にも非があると言って俺を責めず、逆に謝られてしまいました。
良いチャンスだったので俺はKを好きだから断れなかったと告白し、うやむやのうちに俺の彼女になるように言いくるめて彼氏と別れさせました。
今も仲良く付き合っていて6月には結婚、秋には子供が産まれる予定ですが…あの時の真相は絶対に言えません(^_^;)
仮にKが薄々気付いていて、後で追求されたとしてもシラを切り通します(笑)