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2006/12/25 07:50:24
(q2ePsjin)
俺は今高2で好きな子がいます。
河村麻希です。好きで好きでたまらないんですが‥この想いが届くことはありません‥。だからこの前麻希を犯すことにしました!
麻希は胸を高2にしてはかなり大きく茶色のストレートヘアーでした。
麻希んちは母子家庭で夜に母親がいないことは調べがついていたのであとは簡単でした!
ある日の夜に麻希の家のインターホンをならして麻希が出てきます!
それを隠れて横から口をふさいで一気に部屋に押し入りました!
「!?」
「な‥!ちょっと‥!何!?」
無理矢理のことでしたからかなり気が動転してたみたいです。笑
叫ばられても面倒なのでチャックを開けていっきに口にちんぽを入れて激しくイマラチオしました!
「んぐ‥ん‥んぁぁ‥ぷはっ‥げほげほ」
麻希も必死に抵抗してちんぽを口から離しました
やっと動転していた気が普通になったのか‥誰にされているのが今更気づきました。
「‥何で‥?」
かなりショックを受けたようでした。
そして観念したのかゆっくり俺のちんぽをフェラし始めました。
「ん‥ん‥」
じゅっぽじゅっぽと言う効果音と共に口の周りは自分の唾液でべちょべちょでした
「口に出してやる!!」
と俺は言って頭を思いっ切り押し込みました!
その途端麻希は目を見開いてびっくりしていました
「んぶ!んん~!!」
びゅくびゅく‥びゅくびゅく‥
麻希の口の中に大量のザーメンが注ぎこまれました!
「全部飲むまで止めないからな!」
俺はニヤリと笑い頭を掴み口にちんぽを入れたまま激しく上下させました。
「んぐ‥んぐ‥」
麻希はすぐに飲みました
即座にちんぽから逃れて苦しみました
「げほげほ‥かはっ‥」
まだ口からザーメンが垂れてました。
俺は即座に覆い被さり麻希のアソコにちんぽをあてがいました!
「ん?麻希ぃ~ちんぽしゃぶって感じまくってるぢゃん♪それとも犯されて興奮したかぁ?」
麻希のアソコは今にもイキそうなくらいべちょべちょでした
麻希は真っ赤になりました。
「し‥知らない!知らない‥!そんなことないんだもん‥」
麻希は全否定しました。
「まぁィィや!入りやすくて!そら!」
俺は一気に挿入しました!
「んあ!あぁぁぁあ‥」
麻希体をくの字にしてよがりました。
そして俺はアナルにバイブを突っ込みました!
「‥!?やっ!ちょっと待って!痛い!」
俺は構わずちんぽとバイブを激しくしました!
「はっ!実は気持ちいいんだろ?」
「気持ち良く何か‥ないんだもん!」
言葉では強いことを言いますが体が嘘をつけません
麻希の目がどんどんトロンとしてきてあえぎ声が出るようになってきました。
「ん‥あぁ‥あん‥き‥も‥ち‥」
麻希は微かに言いました。
「今何だって?」
俺は聞きながらちんぽを奥にぐりぐりしました。
「んあ‥!ちんぽ‥ちんぽ気持ちイのぉ!!イっちゃう‥イっちゃうぅ!」
麻希はついに落ちました。
「ははっ!ぢゃあこのまま中に出してやるからな♪」
最後にぐっちゅぐっちゅと激しくしました!
「ほら!出すよ!」
びゅくびゅく‥びゅくびゅく
「んぁぁぁぁ‥!!くぅぅぅ‥中に‥中に出てるぅ!!」
「はっ!とんだ淫乱だな!これから溜まったら頼むよ♪ちょくちょく来るからさ♪」
俺は言うと麻希のアソコからザーメンがドロッと流れ出ました
あれからは学校でも毎日麻希からフェラを要求してきます。
最近では授業中にもアソコにはローターを入れてこの前なんか椅子の上でイっちゃって椅子がびちょびちょでした!笑