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2006/12/22 16:10:10
(9m5KLZts)
この私は実話です。
私が同僚をレイプしてその後の話しを… 私はとある物流会社に勤めている。
酒の席で酔わせ半ば無理やりホテルに連れ込みレイプした同僚の知代は気丈にも出勤していた。
本人は私と目が合うとすぐそらすようにしていた。
そりゃそうだレイプした時にわかったが普通なら濡れたりはしない、しかし知代はかなりの濡れようで最後は自ら「イカして」と。
つまり快楽の方が理性より上回った訳だ。
あの時の知代の表情は今も忘れられないし、俺のさらなる知代への凌辱感は増していくばかりだ。
知代は自ら求めていたばかりに私には強く言えないのだろう。
知代は知らないだろうがレイプシーンは画像は携帯と仕事で使うレコーダーで納めていた事を。
再度の凌辱の機会はすぐにやって来た、仕事が終わる頃に事務所で二人きりになったからだ。
俺が「今日ヒマ?」と
彼女は「え…?いやあの…ちょっと…」
俺「こないだの事で気にしてるの?」
知代「…そりゃそうよあんな事されたら…」
俺「君の方が乱れていたんじゃないの?」
知代「…」言い返せるはずもない、
「じゃあコレ聞いて」とテープを起こす、テープには知代の喘ぎ声と絶叫が録音されていた。
それを聞いた知代は顔を赤らめて何も言えなくなった…
「今日これから付き合う決定な!」会社が終わり知代を連れていく、前は普通のラブホだったが今回はSMホテルに連れ込んだ。
部屋に入るなりすぐ脱がしに掛かる、最初は抵抗したが今回は諦めたのかあっさりと全裸にした。
背後から胸を揉みしだきいやらしい言葉を投げかける、知代はもう息が荒くなってきた、焦らしに焦らしてようやく
知代の大事な部分に手をやると…尻の穴まで愛液が溢れていた。続く