1
2007/09/20 18:11:08
(rG175iiG)
ヨシケイの配達おばさんが眼を覚ました
俺が上になってることが、どういう状態なのか
目を覚ましても把握できえない様子でキョトンとしてた
次の瞬間に自分が全裸であることに驚いて
大きな悲鳴を上げて暴れだしたのだ
俺も焦りまくって慌てて口を塞ぎ首にも手で押さえて
絞めるようになってしまい正しく強姦
「おばさん静かにしろ!痛い目に遭うのはイヤだろ?」
何だか解らないが、そんな言葉を吐いてしまっていた
俺は焼きクソに
「大人しくしろよ!そうしないと中で出すぞ!いいのか?」
そう言うと、おばさんは頭を上下に動かせ返事を魅せた
身体もブルブルと震えて固くなっていて恐怖感で一杯だったに違いない
俺は、ゆっくりと口から手を外してみた
おばさんは「お願いだから堪忍して!」
そう言って涙ながら訴えるのです
「おばさん!もうオメコに入れてるんやで!」
そう告げて八部萎えてたチンポを動かし
今の状態を教えてやると
「ひゃ~~~~~~イヤ、嫌、だめぇ~~~~~」
「おねが・・・・・ぃ・・・う~~~~~~~~」
その声に反応するチンポは荒々しい姿となってしまった
腰を大きくしてピストンを繰り返す
突きを二度に一度は強めに恥骨に体当たりを試す
その度にバストも揺れる
おばさんは歯を喰いしばり耐えていたが徐々に喘ぎが漏れてきた
「おばさんのオメコ凄いよ!」
「ビチョビチョに濡れて気持ちイイ」
おばさんは必死に耐えていた
「おばさん!感じないと中で出すぞ!イイのか?」
「どうや、気持ちイイやろ!こんなに濡らして!」
おばさんの両手をバンザイの形で片手で固定し
自由を奪いながら乳房を鷲掴みして舌を転がし舐める
同時に腰の動きも続ける
俺の身体がエビ状に、なっては腰が跳ねる
強い突きに、喘ぎも途切れ途切れだ
おばさんも汗が額に滲んでみえる
下唇を噛んで耐えてるが、強い突きすると口が開く
初めて見た熟女の姿と思った
キスを試すと顔を背けイヤだと魅せるので
「言うこと聴かないなら、もう中に出すぞ!」
意地悪に腰を早めて出す寸前かのように突いた
「や~~~~~めてぇ~~~~~~」
「お、お、お、ねが、い、い、い」
悲鳴が部屋に響いた
俺は…..
「イヤなら言う通りにするんや!」
「わかったな!キスするんや!」
「どうなんや!」
そう怒鳴り腰を、もっと早めた
「わかったから~~~~~~」
「言うこと、きくから~~~~」
「中に出さないでぇ~~~~」
諦めたのか!?おばさんの抵抗が無くなってきた