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2007/08/27 16:23:03
(YnEk/DSd)
レイプ決行日は金曜。仕事が終わった後になった。
平井が愛の家に行くことになっていた。
平井がインターフォンを押すと、愛はすぐに出てきた。
俺達は隠れていたドアの裏から飛び出し平井とともに愛を羽交い絞めにした。
愛はびっくりして何もできずにいるようだ。
カギを閉め愛をベットに連れて行った。
レイプするのは俺と平井を含め5人。もちろんビデオやカメラも用意している。
俺は愛の手を後ろに縛った。愛は平井を見て「助けて!なんでこんなことする
の!?」と叫びだした。
平井が「お前と付き合ったのはレイプするためなんだよ」というと愛は唖然として
おとなしくなった。
平井はおもしろいくらい悪魔のようだった。
「どうせレイプされるんだから最初から俺らの言うこと聞けよ!」というとちんこ
を愛の口に無理やりいれ腰を振っていた。俺達も続いて乳首吸ったりまんこを舐め
たりビデオや写真撮ったりめちゃくちゃにした。まんこを触ると舐めたせいもあっ
てふとももまで液が垂れていた。
「レイプされてんのに感じてんじゃねぇよ!」「ちんこ好きなんだろ!?ちゃんと
しゃぶれや!」平井が言葉で責めまくっている。
愛は泣きながら平井のちんこをしゃぶっている。
俺はびんびんになったちんこを愛に挿入した。
確かに締め付けはよくない。
「本当に締め付け悪いな!もっとしめろよ!」と俺が言うと
平井は「息ができなくなると締めがよくなるってよ!愛の鼻つまんでおくから早く
やれよ!」と言った。平井が鼻をつまんだところ、確かに締めがよくなり俺はすぐ
いってしまった。
他の奴らもかわるがわる愛を犯しまくった。中出ししたり顔射したりして何時間も
愛を味わった。
みんなが疲れて時計を見るともう午前2時。
気づくと愛は気絶していた。
だけど土曜は休みだからまだまだ続く。愛は犯されたことを忘れたようにすやすや
眠っていた。