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2026/03/08 14:32:58
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四十を過ぎたあたりの頃でしょうか…
朽ちかけた神社の社務所で夏休みの短期間習字教室を任されたことがありました。
町内のレクリエーションの一環みたいなもので、参加するとお菓子が貰える的なものです。
その時に神社の裏に捨ててあった成人漫画を隠れて読んでいた少年と親しくなった。
私は怒った振りをしてお尻を叩いたけど誰にも言いつけなかったことを感謝してくれたみたいで、残りの開催日には習字を習いに来るようにという言いつけをきちんと守った。
十一歳になったばかりの五年生の子だった。
ちょうどお盆の辺りで里帰りしてる子が多く、いつも一人で退屈だったのかもしれない。
私は最後の日は午前中だったから、お昼ごはんを食べにきなさいと誘った。
主人の実家を引き継いで暮らしていたからお義理で引き受けた習字教室だけど、思わぬ交流ができたと嬉しかった。
だいたい子供達もお義理で一回来てそれっきりだから。
週の半分は出張の主人。
子供もいなかった。
それもあって小学五年生くらいの男の子を少し見くびっていたのかもしれない。
彼が私を信頼して懐いてくれているのがわかったからこっちもかわいくなるのは人情だ。
でも、それだけとも言えなかった。
今となっては私も溜まってたとしか言いようがない。
ちょっとしたイタズラ心が芽生えていたのだ。
私は部屋が涼しくなるまでシャワー浴びてさっぱりしなさいって浴室に案内した。
何の抵抗もなく素直に従う彼のあとを私も追った。
心臓はドキドキでしたけど平然を装って。
まだ子供とはいえ、成人漫画を読むくらいだから女の裸に興味があるのは確かだ。
私のイタズラ心は自らの裸体で反応を見てみたい程度のかわいい試みでした。
実際彼は家でよそのおばさんとお風呂入ったなんて喋らないとも踏んでましたし。
そしたら、一瞬ギョっとしながらも私の裸体に目が釘付けになるものだから、心臓はより一層高鳴りました。
しかも、目の前で勃起したのですから、仕掛けたこちがあわてました。
さらに驚いたのはツルツルながらも先端は剥けていて、それもいつの間にかクイクイ蠢きながら全部剥けるまでに…
剥けると小振りな男性みたいにそれなりに大きく見えました。
使い込んでいないピンクの先端が生々しかった。
彼はお姉さんからお風呂に入る時は剥いて洗うように教えられたらしく、最初は痛みに耐えながらしてるうちにだんだん耐えられるようになってきたらしい。
ただ、一回大きくなると皮はなかなか戻らないらしい。
お姉さんと一緒に入る時は大きくなるのと聞くと、彼はならないと言った。
私は彼を前に置いて追い焚きをしながらぬるい水に浸かった。
久しぶりの人肌からしてたまらないものがあった。
私はおちんちんを優しく握りながらマスターベーションをしてるか聞いた。
もう完全にショタ好きの変態おばさんと化していた。
さすがにそこまでは教えてもらってないらしく、私は優しくしごきながらそれを手解きした。
彼は絶頂らしき身悶えはしてもまだ射精には至らなかった。
私はもう引き返せなくなっていた。