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2026/01/05 21:47:44
(XiQrMLMd)
26歳で結婚したものの旦那の浮気&相手を妊娠させたというので30歳で離婚
現在38歳バツ1子供なし、再婚するほど好きになる人は現れずに独り身です
31日の夜から近くの神社に初詣に出かけた時のことです
その神社の宮司さんは父と親しい人で小さい頃から家族で参拝していた神社なので、両親が亡くなってからも初詣は続けていました
参拝が終わり、宮司さんはご祈祷で忙しいのでお札とかを売ってる娘さんにご挨拶をして神社を後に
入り口の茶屋で甘酒を購入して人混みから離れたところで飲んでいた時、男の子に声を掛けられました
童顔だったので一目見たときは高校生?って思う子でした
「お姉さん、一人で来てるの?」こんなところでナンパ?と思いながらもお姉さんと呼ばれるのは悪い気はしません
名前は真尋(まひろ)くん、20歳、大学2年、参拝の列で私の近くに並んでいて気になっていたと自己紹介
私は身長148と小柄ですが、特別若く見えるわけではなく年相応の見た目
屋台のライト等に照らされて普段とは違う感じに見えているのかもしれませんが、普通のアラフォー女性です
「私、何歳だと思う?」と聞いてみると、少し悩んで「35・・・くらい?」
年上の女性ということはわかってて声をかけているようなので、正直に39と答えました
離婚後に何人かの男性と付き合ったり一夜限りの関係だったりしましたが、どれも皆同年代の男性
大学生にナンパされたのは初めてです
最後に付き合った男性は3年くらい前と寂しい日々だったのと、話をしていて悪い子じゃなさそうだしちょっとくらいなら遊んでもいいかなと
車で来ているというので、もしラブホの空き部屋を見つけたらいいことしてあげると約束しちゃいました
話し込んでいたので深夜2時過ぎ、今頃初詣が終わったカップルが新年初セックスを楽しんでいると思うと空き部屋なんてないと軽く考えていました
実際に、神社から15分くらい走った所にある高速のインター脇にある3件のラブホは満室
どうするのかな?と思ってるとそのまま高速に乗り、30分くらい走ったインターで降りると周辺には多くのラブホ
どこも満室の中、やっと空き部屋があるラブホを見つけた時は4時過ぎでした
車の中の会話でまひろ君は年上の女性が好きということ、女に慣れてない、もしかしたら童貞かもと感じていて
部屋が見つかったならそのままエッチしてもいいかなと思っていました
ですが、空き部屋を見つけてもそのままスルー、近くのコンビニの駐車場に車を停めたのには驚きました
頭の中が???になってる私に、空き部屋を見つけたらいいことしてくれるっていう条件は満たしたし、今からじゃゆっくり楽しめないから後日また会ってくれますか?と
この年齢ならがっついて少しでもセックスを楽しみたいと思うくせに、大人の男の対応をするのにキュンとしてしまい
その場でLINEを交換し、後日ちゃんといいことしてあげると約束しました
とはいえお互いやるつもりになってたので眠気はないので
そのままドライブを続けた小高い丘から初日の出を眺めることに
日が昇る直前に私からまひろ君の手を握り恋人繋ぎで固く握りしめたまま日の出を迎えた時は、周りに人がいるのにまひろ君にキスをしちゃいました
それからしばらくドライブを楽しみ、今日は一旦解散して後日会った時にデートしてその後はお楽しみという流れに
信号で停まるたびに手を繋いだりキスをしたり、アソコに手を伸ばすとズボンの中で大きくしているくせにやりたいとか言わないのにはこちらのほうが焦らされてる気分
結局私の案内で小さな公園に案内、周りに車がないことを確認して車を停めるとまひろ君もさすがに理解してるようで
後部座席に移動してシートを倒すとなんとか69できる体制に
私はまひろ君のズボンのチャックを降ろして固くなっているオチンチンを取り出してフェラ、まひろ君は私のスカートを捲ってタイツを破るとパンティをずらしてクンニ
実は童貞で女性とは初体験であること、ラブホで空き部屋を見つけた時ここでセックスして童貞卒業できると一度は期待したけど、時間を考えて今日は我慢したということを聞いていたので、先走りでびしょ濡れのオチンチンは愛しくてたまらなかったし、私ももうびしょ濡れになっているのが自分でもわかります
結局お互いの口で一度イカせたところで終了、まだ口の中に精液が残っているのも気にせず舌を絡ませてくるキスをするまひろ君にもうメロメロに
今日はここまでにして、明日デートを楽しんだあと、筆始め姫始めをしようと約束しました
元旦でも開いているファミレスを見つけたのでそこで朝ご飯を食べ、私の自宅近くまで送ってもらい舌を絡めたいやらしいキスをしてお別れ
お互い昼過ぎまで眠ったあとLINEで明日のデートプランを話しつつ、私は勝負下着を選んでいました
明日になればまひろ君の初めてを貰える、そう思うとアソコが熱くなってオナニーしたくなるほど愛しく思えていましたが、まひろ君も私とのセックスを思いながらオナニーしたい気持ちを我慢していると思うとここは我慢するところ
ウィスキーをショットで飲んで無理やり寝ることにしました
長くなったので、続きは後日レスに書きますね