当時(20年位前)家の近くに住んでいた従兄弟とよく遊んでいた時の話、その日も遊ぶ約束をしていたので、従兄弟の家へ行き「おーい!いるかー」と声をかけ勝手に(私の親戚間では当時普通でした)家の中へと入っていくと何やらコソコソ囁く声、途中合間に「あんっ」とか「あっあっ」と苦しそうな声がするので襖の隙から覗いてみると、叔母さんと叔父さんが昼間から裸になって抱き合っていました。
これは見ないと損だと思い、その場で息を殺し見守っていると、おもむろに叔父さんが蛇?(あるいはウナギ?)何かニョロニョロする生き物を叔母さんのあそこに入れ始めた(びっくり!)、その内入れっぱなしにして写真を撮ったり、局部を舐めて擦って自分でコキはじめ叔母さんが「あ~動くわっ!い~んいっく~!」と自分の胸を揉みながら喘いでいる横で、叔父さんが「うっ」と蛇(ウナギかなぁ?)の動いている尻尾に大量発射していました。
こりゃあえらいもん見てしまったと思い、遊ぶ約束など忘れ自分の家に一目散、取り敢えず気を落ち着かせるためセンズリ2回コイてから、改めて従兄弟の家に行くと、叔父さん、叔母さん共「おう、よく来たあがれあがれ」「ジュースでもどお?」などとすずしい顔で迎えてくれた。
あの時、叔母さんのアソコに入れていた生き物ってなんだろう?
大人になって獣姦モノのビデオなんか見たりもするけど、(あの光景が忘れられず)蛇やウナギは見たことが無い、これを見ている皆さんでこんな話を知っている方居りますか?(作り話じゃないっすよ、従兄弟には教えてません)