昨年の夏休みに家族で、海辺のペンションに行きました。両親に高二の姉と中三の僕の4人
です。着いてすぐ浜へ全員で行ったのだが、お腹の調子がおかしくなり部屋へ戻った。戸の
前まで来ると中から女の喘ぎ声が聞こえてきた。両親のセックスを覗いた事のある僕は、興
奮しながらもそっと中へ入った。奥のベットの上には、裸の父が、四つん這いになりお尻を
突き出した姉のビキニの下の水着を脱がせていた。驚きでその場を去ることも出来ずに居る
と、父の大きな黒々としたペニスが姉のオマンコヘと入っていった。姉の大きな胸を揉みな
がらピストンを繰り返している父は、満足げにしている姉に囁いた。「どうだ…やっぱり彼
氏よりいいだろ?…久し振りに可愛がって遣るからな…][あっ…あはっ…ああああ…感
じるわ…やっぱりパパがいいわ・・・そこよ、そこがいいの・・・ひぃ・・・」更に激しく責
める父に姉は髪を振り乱し、叫びだした。その場を去ろうとして振り返ると母が肩を震わせ
ながら立っていた。僕は、黙って母の肩を抱くと水着の母を外へと連れ出した。暫く歩いて
いると岩陰に着いた。僕は、母と砂浜に座った。ショックで黙ったままの母を見ているうち
に自然と肩を抱き寄せた。少し驚いたようだったが、逃げなかった。僕は、母の抵抗が無い
のをいい事に唇を奪った。さすがに抵抗したが繰り返すうちに舌を絡めてきた。僕の頭の
中で何かが弾けた。気がついた時には、母と一つになっていた。
離婚した母は、僕と二人で暮らしている。今では夫婦同然に暮らしている。若い僕のエキ
スをタップリすって若返った母は生き生きしている。僕は、どんな事が合っても母を離さ
ない。出来れば二人の子供が欲しいと思い、いつも中だしで遣ってます。