親の性行為目撃談
1:奔放だった母親
投稿者:
けん
◆xl6jkKkFVM

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2019/09/21 09:22:18(uDId3qeE)
男性に手を引かれて踊り始めた母親は、また男性の首に両腕をまわし、男性は母親のお尻のあたりを撫でていました。
男性は母親のお尻を触りながら浴衣の帯を解いてしまい、母親の浴衣がはだけました。
男性は母親の浴衣を脱がして床に落とすと、母親はパンティだけで男性に抱きつきながら踊っていました。
男性は母親のお尻を触ったり、おっぱいを触ったりしながら踊っていて、母親と男性はキスをしていました。
母親の後ろからもう1人の男性も母親に抱きつき、母親のお尻にチンポを押しつけるようにしながら母親のおっぱいを揉んでいました。
カラオケの音ではっきりとは聞こえませんでしたが、母親から「いや、あん」という声が聞こえきました。
カラオケが終わると、母親は浴衣を羽織って、男性と何か話をすると立ち上げり、僕の方に歩いてきました。
僕は慌てて店を出て、柱の影に隠れました。
母親は男性3人とお店を出てきて、話声からどうやら男性達の部屋で飲み直すようです。
僕は気づかれないように母親達の後をついて行きました。
男性達は母親の肩に手をまわしたり、お尻を触ったりしながら歩いていき、客室に近くなって廊下の灯りが暗くなると、母親の浴衣を脱がせて、母親は小さい声で「やめてよ」と言いながらもパンティだけで歩いていました。
男性達と母親は部屋に入って行きました。
僕は自分の部屋に戻ろうかと思いましたが、どうしても中の様子が気になり、中から笑い声が聞こえてきた頃にそっと部屋の戸を開けてみました。戸には鍵がかかってなくて、中にそっと入ると下駄箱がある小上がりのところから襖をそっと開けて部屋の様子を覗きました。
母親はパンティ一枚のまま男性達にすすめられるままお酒を飲んでいて、1人の男性は母親の背中から手を伸ばして母親のおっぱいを揉んでいて、もう1人は氷を口に入れると母親の口に移していました。
母親の口に氷が入ると母親の背中にいた男性が母親のおっぱいを掴んだまま引き倒して、別の男性は母親の脚の間に顔を入れました。
どうやら母親のパンティを舐めているようです。
するともう1人の男性がパンツを脱いで浴衣の前を開けると、チンポを母親の顔の前に突き出し、母親は氷を吐き出してからそのチンポを口に入れました。
19/09/21 10:29
(uDId3qeE)
続きをお願いします!
19/09/24 02:05
(l1.VZ9g6)
僕は小学生ながら、両親の寝室で見た本から母親がしていることは大人がするいやらしいことだとはわかりましたが、まだセックスの知識はありませんでした。
でも、母親が3人の若い男の人としてることは、いやらしいことで、本当はしてはいけないことなんだということはわかりました。
僕は母親が遠くに行ってしまうような気がして、母親を僕のところに連れ戻すために部屋に入って行った方がいいのか?どうしていいのかわからず、それでもチンポが大きくなってきて、最近覚えたチンポをこすると気持ちよくなることを自然にしていました。
母親は1人の男のチンポを咥えながら、もう1人の男は母親のおっぱいを舐め、もう1人は母親のパンティを舐めていました。
母親は、体をくねらせながら口からチンポが離れなように男の太ももに抱きつき、そしてパンティを舐めてる男の頭の動きに合わせてを「あ~ん、はっ、ふ~っ」と気持ちよさそうな声を出していました。
母親のパンティを舐めていた男が母親の足を持ち上げると母親のパンティを脱がしました。
僕はそろそろ部屋に飛び込んだ方がいいのかも?と思いながら、でも部屋に飛び込むことは出来ず、ただ母親と3人の男のようすをチンポをいじりながら見ていました。
母親のパンティを脱がした男は母親の両足を広げると、母親の足の間に顔を入れ、直接母親の股間を舐め始めました。
母親の声はさっきよりも大きくなり、体もさっきよりも激しくくねらせていました。
母親にチンポを咥えられていた男が立ち上がると母親の股間を舐めていた男に何かを言って場所をかわり、大きくなっているチンポを母親の股間に押し付けると、母親は「あ~っ、きて、奥まできて」と叫ぶようにしてその男にしがみつき、その男が腰を振るとその声に合わせて「あっ、あっ、」と言っていました。
さっきまで母親のおっぱいを舐めていた男がチンポを出すと母親の顔の前に突き出し、母親はそれを自分で掴んで咥え始め、母親の股間を舐めていた男は今度は母親のおっぱいを舐め始めました。
19/09/24 09:04
(2rAJvX6J)
母親にチンポを突きつけていた男は、母親を四つん這いにすると、「奥さん、マン汁がけつの穴まで垂れてきてますよ」と言うと、2人の男も母親の股間を覗き込んで「スケベな奥さんですね。子供もいるのにいいゆですか?俺たちとこんなことしちゃって」と母親の股間を触ると「はぁっ、いやっ、子供のことは、あん、言わないで」と言う母親の顔の前に2人の男がチンポを突き出し、母親は二本のチンポを順番に咥え始めました。
残った男が母親のお尻を掴むと母親のお尻にチンポを突きつけました。
お尻にチンポを突きつけられた母親は、「あぁ、あぁっ」と言って、チンポを口から離すと「ダメですよ、奥さん。ちゃんと咥えてくれないと」と1人の男はチンポを母親の喉の奥に突き刺すように突っ込んでいました。
母親のお尻にチンポを突きつけていた男の腰の動きが早くなると、男は「うっ、うっ、出る。奥さん、中に出しますよ」と言うと、母親は「中はだめ。やめて中には出さないで」と言いながら崩れ落ち、男が母親から離れると母親の股間から白い液体が溢れてきました。
19/09/24 13:56
(YouYSejT)
旅館で3人の男を相手にセックスをしている母親を見て、僕は初めてパンツの中で射精してしまい、驚いて部屋に戻りました。
部屋では祖母が寝ていて、僕は洗面所でチンポを拭いてパンツを履かないでパジャマを着て布団に入りました。
布団の中で、さっきまで見ていた母親の姿を思い出すと、またチンポが硬くなり、僕はまた射精するといけないと思い無理やり目をつぶって寝ることにしました。
そのうち僕は寝てしまっていたのだと思います。
母親が部屋に戻ってきました。浴衣ははだけたままで胸元が開いていて、片方のおっぱいとパンティが見えていました。
母親は布団に潜り込むと寝てしまいました。
朝になり、僕は祖母に起こされました。
祖母が母親を起こそうとすると、いつも寝起きの悪い母親はその日はいつも以上に寝起きが悪く、布団の中からなかなか出ようとしませんでした。
祖母は母親に「いい加減にして起きなさい。起きてお風呂に入って来なさい」と強い口調で言うと、母親は渋々布団から這い出てきて、布団の上にあぐらをかいている母親は浴衣ははだけて帯でぶら下がってるだけで、パンティは真ん中のあたりが染みにになっていました。
祖母は「夕べもやっちゃったのかい?けんもいるんだからほどほどにしないと」と言うと、母親は「母さん、わかってるわよ」と言いながらタオルと下着を持って大浴場に向かいました。
僕が高校に上がる頃祖母から聞いた話では、母親は若き頃からモテたそうです。祖母の兄の娘、母親のいとこと街を歩いていても母親だけ声をかけられて、相手がいい男だと母親はついて行ってしまうので、母親のいとこは祖母に陰口を言いに来ていたそうです。
同居していた祖母と父親の仲が良くなかったので、家族旅行と言えばいつもこの3人で出かけ、そして母親が他の男とセックスを楽しむことも、この後も何度かありました。
19/09/24 16:14
(YouYSejT)
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