母は口の中にいっぱい出されたので声も出せずに・・・うんうんんともがき布団を跳ね除け、俺に止めてと言わんばかりに上半身をずらしたんですが、俺は母の両足をガッチリと抱えながらアソコに夢中で舐めていたのでどうにもならず、俺の頭を思い切り締め付けて息が出来ないようにしたんです。俺もたまらず、抱えていた両足と舐めていたアソコから顔を上げ、母の上から降りたんです。母は、急いでベットから降りると風呂場に行き、シャワーを浴びウガイをしてるようでしたが、すぐに戻って来て布団の中へ潜ると・・・中から、もう、あんまりするからヒリヒリして痛いでしょって・・・言った、後に、顔、汚れてるんじゃない綺麗に洗って来なさいだって。俺も布団から出て風呂場でシャワーを浴びながらウガイをし・・・戻って来て、母の居る布団の中へ・・・。2人して布団をかぶり色々と話したんです。母が言うには、普通に布団の中に入って来たらアソコを見せるくらいは良いかなって思ったそうです、だけど、まさか、足元から入って来るなんて思わなく、そればかりか、足を開いてアソコを舐めるなんて事はしないと思ったそうです。足元から入って来たので驚いたけど、俺が足を開かせようと必死そうだったから開いたって・・・そしたら、アソコに顔を近づけて来たので鼻息がアソコに当たった瞬間、無意識のうちに俺の頭を抱えて押し付けちゃったそうです。それと、ベットの中で、こう云う所って盗撮とかあるんでしょ?なんかパートのオバサン達がそんな話をしてるのを聞いたらしく、それで布団に潜っていれば大丈夫だと思ったらしいんです。その他に、母が、いくつか絶対に守って欲しい事があるって言うから聞いたんです。1つ目が、これからは一緒にお風呂に入らない!2つ目が、キスも舌を入れるのは無し!3つ目が、家では お口でするのは無し!4つ目が、家では、変な事は無し!それを守ってくれるならラブホに来てくれるって言うのでOKしました。俺の小遣いでは月に何度も来れないけど大好きな母を独り占め出来るから大賛成でした!約束したら、母が横向きになって俺を抱き寄せてくれてチューって唇だけのキスをしてくれたんだけど、俺が母の頭に手を回し顔を寄せ舌を入れると、母は目を閉じたまま舌を絡めてたり吸ったりしてくれたので、再びムクムクしてきちゃったんです。ビンビンに勃起した俺のアソコなんだけど、下を向いたまま母と俺のお腹に挟まって窮屈だったので、俺は腰を引き上向きにしたんです。少しして母も腰を引いて勃起したアソコをそっと握ってくれて優しくシゴいてくれたから、母の手と俺の先っぽがヌルヌルになっちゃって・・・・・・そしたら母がキスを止め上を向いて足を開いて寝て、俺に来てって言うんです。言われるままに母の足の間に入って乗ったら、両手で抱いてくれてキスを・・・少しして、母が、オッパイも吸いたいんでしょって言うからオッパイを吸いました、そして、母が俺のオッパイも吸ってあげるって言うので言われるままに吸わせたんです。母は俺のオッパイをペロペロしたりチューチュー吸ったり、歯で噛んだりしながら、手を下に伸ばしてきて俺のアソコを握って・・・母のアソコに擦りつけ、こう、したかったんでしょ!って言うと、小さな声で、少しだけね・・・ねっ・・・って言いながら俺のをアソコに入れてくれたんです。母の中に先っぽが少し入った瞬間、俺のオッパイをぺロぺロ舐めるのを止め・・・うん・・・う~んと苦しそうな・・・母の声を聞いたら、堪らなくなり、身体を起こし、母の腰に両手を回して・・・グッと思い切り奥まで入れちゃったんです。母は、うぁ~うぁ~いたぁ~い、ダメ、ダメ、そんなにダメ~って言いながら、俺の腰を持ち上げ、母も腰を左右に捻って抜いちゃっ
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よしあきさんが言う様に、母が徐々に女になって行ってる様な気がします。それと、なんだか、ここ数日で母の女の部分をモロに見た気がします。家では弟も居るから厳しい母親を演じてますが、外に出るとオカシナ行動をする様になって来ました。(何か壊れたんじゃ無いかって思うくらい)土曜日に行こうと思っていたのに、それが・・・・・・・。今日も、いつもの様に3人で7時過ぎに夕飯を食べたのですが、食べ終わるとすぐに、母が、今から実家のおばあちゃんを見に行って欲しいって言うので急いで乗せて行ったんです。でも実家でお茶をご馳走になって・・・じゃーまた来るから・・・ご馳走様って言って車に乗り・・・家に帰るのかと思ったら違うんです。土曜日に行ったラブホに行こうって言うんです・・・10時位までに戻ればいいからって、それで行ったんですけど、この前の部屋が空いてなくて、チョッと料金の高い部屋へ。大急ぎで風呂に湯を張り・・・一緒に入るんだろうと思っていたら、母は一緒に入るのが嫌だって言うので、俺が先に・・・でも、お湯が溜まるのが待ちきれずにシャワーのみで済ませて、ベットの中へ。母がバスタオルを巻いて出て来て、部屋の灯りを暗くしてから・・・俺の隣へ入って来たので・・・・母の上に覆い被さり舌を求めあいました。母も俺が乗っかるのが分かっていて、身体を母の方へ向けただけで・・・足を開いて間に迎え入れてくれたんです。今日はこの前とは逆に、上から下にずり下がって行って・・・開いている母の両足を抱え毛の無いアソコに舌を・・・ほんの少し舐めただけで物凄く濡れて・・・母の愛液が溢れ出て来てシーツに垂れて・・・シミが。膣に舌を入れたり、ビラビラしてるのを吸って引っ張ったりしてたら・・・母が、あぁ~~ん、あぁ~~ん、いぃ~~あぁ~んなんて声を出し始め・・俺の後頭部を押さえてアソコに擦りつけ・・・アソコをピクピクさっせたと思ったら・・・・もうダメ・・ダメ・・ダメ・・って言った後に思い切り俺の頭を挟みつけながら・・・あははははっダメっあはははっ何て笑い出しちゃったんです。俺はイキナリ笑い出したからどうしちゃったのかと思い、舐めるのを止めて頭を引き抜き・・・ずり上がって母の上に。母に、何で笑い出したん?て聞いたら、舐められて気持ち良くなって逝っちゃったって言うんです。でも、逝っちゃってからも舐められ続けたら、くすぐったくなっちゃって笑っちゃったんだって・・・変なのって思いました。話し終わって母にキスしたら・・・私の匂いするって言って・・・舌を絡め唾液を吸ってくれて・・・今日は毛は?どう?うふふふっ!入らなかった、なんて聞くんです。俺が当たり前ジャン・・・あれじゃ入る分けないじゃんて言ったらツルツルに剃っちゃって伸びて来るとチクチク痛くてしょうがないのよ、でも、無い方が良いでしょ子供みたいで・・・うふふふっなんて言いながら!俺の勃起しきったアソコを握って母の毛の無いアソコに擦りつけ・・・俺の先っぽから出た汁を塗り付けヌルヌルにして・・・そっと入れてくれたんです。亀頭の部分が入ったとき、母が、待って・・・少しずつ・・・そう言って・・・俺のオシリを両手で抱えて腰を少しずつ上に・・・この前よりキツク無い感じで奥へ・・・母の中は火が着いた様に熱く、しかもヌルヌルなんで俺は堪らなくなってアソコを前後に出し入れしたんです。俺が突くたびに母が、あっ!あっ!あっ!いたっ!あっ!なんて・・・突く事1分くらいだったか・・・堪らずに母の中に射精しました。母も痛い事は痛かったけど、この前みたいに痛くは無かったそうです。1度出しちゃったら、母が、もう帰ろうって言うんです。だから俺は、もう一回・・・お願い・・・ねっ!まだ時間あるから・・・って言ったんだけど、母がまた来て上げるから今日は帰ろって・・・仕方なく帰って来たんです。帰りの車の中で、母に聞いたんです、今日はおかしいよっ
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