私が中学生の頃、まだネットのような情報も当時はなくて友人のH話を
興味津々で聞いていました。女性への興味は強くなるばかりであそこは
どうなっているのか知りたくてたまりませんでした。ある日、父の書斎
で鍵のかかった引き出しを見つけ、何とか針金であけてみると、アルバ
ムが入っており、結婚間もない20才の母が父のたくましいものを握っ
ていました。ヌード写真も見たこともない私が初めて見る女性のものに
目をみはり、両親の愛の行為をすべて目に焼き付けました。いろんな角
度から貫かれて快感に喘ぐ母の表情はとても美しく、冷静に撮影してい
る父の表情が印象的でした。極限にまで広げられたあそこの構造を母は
まさか自分の息子に見られるとは思ってなかったと思います。
それから両親が留守にするのを心待ちにして、出かけると父の書斎にこ
もってアルバムを見るようになりましたが、ある日、写真が増えている
のに気づきました。20歳で結婚した母は当時35歳ですから油の乗り
切った女です。いつも台所に立つ母と大きく足を開いて父を受け入れて
いる母とのギャップがとても興奮しました。