もう10年近く前の話しです。当時母(美紀)は40歳、親父は中国へ単身
赴任、年に数回しか戻ってこない状態でした。たぶん母も寂しかったのだと
思います。そのときの母と近所の塗装屋のおやかたとの話しです。
冬のある日、塗装業者のおやじが家に来ていました。このおやじと母は以前
自治会役員をしていて、その頃からよくうちに来るようになっていました。
子供の直感のようなもので何か二人の関係があやしいような気がしていたが
確証を得られずにいたのでした。
二人は外壁工事の打ち合わせということで隣り合わせにコタツに座って工事
内容や見積もりについて話していました。うちのコタツは横長で掘りゴタツ
になっていました。一見打ち合わせをしているように見えるが何かおかしい
気がしました。ぼくは二人が関係している証拠を何かつかもうと思いまし
た。そこで母が洗濯してくれたズボンや服が湿っぽいのでコタツでちょっと
乾かすと言って二人が座っている反対側にズボンやトレーナを置きました。
そしてその中にそっと小型のビデオカメラを仕込んだのです。コタツの中で
二人が手をつないだりしているのではないかと思ったからです。コタツの中
は赤外線ヒータでオレンジ色に照らされているのでビデオを仕掛ければばっ
ちり撮れるはず、そう思いました。仕掛けおえると僕は2階の部屋に一旦引
き上げました。
以後続く
約1時間後ぼくが2階から降りてくるとまだ塗装屋のおやじはすでにいませ
んでした。
僕はコタツで乾かしていた服を取りながらビデオカメラを回収しました。
二階の部屋に戻り、ビデオを再生して見てびっくりました。二人の一連の行
為がバッチリと映っていたからです。僕が二階に上がった直後から塗装屋の
右手が母のスカートをたくし上げるようにしながら母の太ももの内側を触り
始めていました。「だめよ、こんなところで・・・・」「コタツの中だけなら大
丈夫だ・・・」二人が小声で話す会話も聞こえます。一旦母は両足を固く閉
じるようなしぐさをしましたが、太ももの内側に塗装屋の手が達すると除々
に両足を左右に大きく広げました。90度以上に開いた母のの両足の中央に
白いパンティーがいやらしく映し出されていました。塗装屋の手は母の白い
パンティーの中心部分に達して指であそこの部分を擦り始めました。パンテ
ィーが母のあそこに食い込み、縦の筋がはっきり見えます。まもなくパンテ
ィーが食い込んだ縦の線を中心に白いパンティーがシットリと濡れているの
が確認できました。「あっ、あっ、・・」という母の声も入っています。
「まって、ちょっとまって・・」そういうと母は塗装屋の手をどけるとコタ
ツの中で自らパンティーを脱ぎました。そして再び塗装屋の手を握って自分
のあそこに導きました。
すぐに塗装屋の指はもろ出しになった母のあそこをいじくりまわし始めまし
た。塗装屋の指は母のあそこから溢れ出る粘液でぬるぬるになっていまし
た。「あなたの物も出して」母は塗装屋のズボンのチャックを下ろし硬くな
った肉棒を握りそして上下に擦り始めました。すぐに母の手も肉棒から湧き
出る液ですぐにぬるぬるになっていました。
「もうがまんできね」塗装屋は肉棒にコンドームをつけると母を横向きにに
しました。コタツの中はすっぽんぽんになった男と女の下半身が動きまわっ
ていました。やがて塗装屋の肉棒が母の後ろ側から結合し、いやらしく動き
まくりました。赤外線に赤く照らし出された男女の下半身の絡み合いは何と
もいやらしいものでした。塗装屋が母の口を押さえているのかわからないが
母のうめき声はわずかに聞こえる程度。やがて二人は行為を終えました。
僕が下に降りたとき、母は何事も無かったように夕食の支度をしていまし
た。
ショックでした。
以後についてはまた後日