1年前位から母親が携帯に電話がよくかかるようになり日曜に出かけたりする
ようになり離婚して八年になるので男だと何となく思っていたが、今年の2月
に家の前を営業車で通ると軽トラが駐車場に。○○建設と書いてある軽トラ
が。玄関に入るが何も聞こえないので静かに忍び寄ると微かに悶える声が。
これ以上進めば見つかりそうなので庭に回るとカーテンも閉めて何も見えな
い。外で男の顔を見ようと出るのを待って見ると50位の日焼けした小柄なペ
チャンコな顔をした侮男が出てきた。目が大きく可愛い感じの母親が、あん
な侮男に抱かれたのかと落ち込んだ。俺は又、男と会うか心配して男の住ん
でる場所も突き止め防ごうと家と男が住んでる所をちょくちょく見ていた。
そしてGWの連休に母親が買い物にと出掛けたので男の家を見に行くと母親の
車が止まっていた。男の家は平屋で一戸建てのパナハイツの住宅で近寄れな
いで躊躇していたら2人で出てきて近くの川に歩いて行った。河川敷で座り
楽しそうに話をしてから老人ホームの裏の土手沿いに行き人気のない場所で
男が後ろから母親の服の服を持ち上げ大きな胸を持ち上げ揉みだしスカート
に顔を埋めた。母親はマンコを舐めなれながら男の頭を撫でていた。男はズ
ボンを脱ぐとフェラをさせた。俺はどうしてよいか分からなくなり興奮して
見入ってしまった。母親は侮男のお尻まで舐め座った男の上に乗っかりキス
をしながら男に突き上げられ四つんばいになり大きなお尻を掴まれバックで
何度もやられた。俺は見ているしかできなかった。今も言えずにいる。