がまんできない
お袋とやりたい
女を全くかんじさせなかったお袋なのに、一気にやりたくてたまらない。
ユサユサ揺れる巨乳。前屈みで覗く谷間。
さっき、わざと狭い台所ですれ違いさまに肘を胸にぶつけてやった。
これだけでも俺は精一杯。
びくっとするお袋。
柔らけぇ・・・
でかい乳の揺れる感触・・・
俺のチンポ張り裂けそう
もうお袋を犯したくてしかたがない・・・
身長153のお袋。俺はバレーボールで鍛えた178センチ。
やりてぇ・・・・
こんな時間なのに、洗濯してやがる・・・
シーツを・・・・
パンツはないか・・・
必死で探す俺・・
隠すようにネットに入れたパンツがある。
なかんか隙を見せないお袋・・・
ばかでかいレースのパンツ。
色気もへったくれもないパンツだったけど、今は違う。
こっそり匂いだけかいだら、香水の匂いと、精液の匂い。
湯気が立ってるようにお袋が色っぽく見え、俺の彼女なんかガキみたいに思
え、どうでもよくなってしまった。
お袋とやりてぇ・・・狂いそうだよ・・・・
俺のチンポで突きまくりてぇ・・・
こんな俺になるなんて想像もできなかたよ・・・・
同じ経験のやついる?
狂いそうだよ・・・
熟女のどこがいいんだ?と思ってたけど、一気に変わってしまった。
あのべっちょりドロドロのもだえまくるセックスなんかに比べたら、彼女な
んかどうでもいいよ。
どうしたらいい?
誰か俺を助けてくれ・・・