中学3年のある日、一寸頭痛がするので10時頃帰宅した。
母が留守だったので2階の自室に入って床についてうとうとした。
まもなく母が帰ってきたがうるさく言われるので黙って寝ていた。
電話の音ではっきり目をさまして聴くともなく聴くと「昨日もあんなに
したのに又今日もあきれた、しょうがないわねー今誰もいないわ裏からね」
と返事をしている誰か来るのかと裏口にめをやると高1の先輩Sが見えた。
本当に内かなあと思うまもなく「いらっしゃい」と上機嫌の母の声がした。
部屋から出て1階のリビングを覗くまもなくがやがやと声がしたかと思うと
「う、う、」と母のあえぎ声がきこえ猛烈な身体の動きがして「もうたまん
ないはー」「うんうん」とSのうなり声がした、まもなく「慎ちゃんイクー」
と切なそうな声がして静かになった。2階からみをのりだすようにしていた
僕もやや落ち着きが出たがすぐ2回目が始まった。今度の母のよがり声は
半端じゃなかった近所に聞こえるのではないかと心配するほど「イイーアアー
又イクーイイー又」と息も絶え絶えの有様です。僕はその声で頭痛も忘れて
そこにあった週刊誌の上手も使わずにドックンドクドクと最高の放出をした。
11時半頃2回目を終わって「もう凄いんだからこんなに出してお風呂に入って
お昼にしましょう」僕は今更出るに出られず外に行けず2階でしんぼうしていた
午後の部は1時頃から始まり「後ろからやってワンワン見たいにねイイワ」と
騒がしく楽しんでいるそして「今日も主人とのおまんこは断らなくてはね」と
とぼけたことを言っている又「慎ちゃんとやった後は馬鹿馬鹿しくてあんなの」
そのうち幾ら逝けば気が済むのかいきっぱなしのよがり声今度は母が上になって
大腰を使っているらしく凄い鼻息が聞こえてくる。週間誌はもうドロドロに精液
の海になった。3時頃Sは裏口から帰った。母はシャワーも浴びずに夕飯を平常
どおり準備した。