10年位前に、母が39歳で8歳年下の男性と再婚した時の思い出話です。
中年とは言え、死んだ父の時と同じ様に深夜、僕の気付かない所でこっそりH位するだろうと思っていました。
同居初日の夜、母の悲鳴で目が覚めた。夢か?と思ったけど、再び悲鳴が聞こえたので、新婚でいきなり夫婦喧嘩かなと思い、母達の寝室の前まで行った。
男の低い笑い声と、母の小さなうめき声が聞こえ、初めてHしているのが判った。
時々、激しく肉がぶつかり合う音と母の大きな悲鳴が聞こえた。初めて生の女の喘ぎ声を聞いて凄く興奮したのを覚えています。
これは、ほぼ毎晩、夜無かった時は翌日の早朝Hをしていた。
父の生前は一度も聞いた事のなかった、母の喘ぎ声を毎晩聞くとは思いもしなかったけど、それだけ男のHが良くて、母が感じていたのだろう。