あれは高校2年の夏休みだったと思う。夜更かしして朝は10時過ぎまで寝ていることが多かった。エアコンのない頃でパンツ1枚にタオルケットで寝ていた。ある朝、母が部屋に入ってきた。俺は朝立ちしていたが、タオルケットをかけて横向きだったので気づかれなかった。その日の昼過ぎ、オナニーをしながら、朝の事を思い出した。もしも朝立ちしている息子のアソコを見たら母はどう思うのか気になった。次の日から俺はタオルケットをかけていたが朝立ちの状態で母を待った。母は部屋に入ってもしばらくしたら出ていった。次に俺は、タオルケットをとってパンツの状態で待った。もちろん勃起していた。母が俺の方に近づいて来たのでドキドキしたが、母は俺のお腹から下半身のあたりにタオルケットをかけて出ていった。ガッカリしたが、その後何度も同じ事を続けた。そして6回目だったかと思う。タオルケットをかける前についに母がパンツをめくって、中を覗いてからタオルケットをかけて出ていった。それだけで興奮した俺は直ぐに抜いていた。母は覗く行為を数回続けたが、ついに触ってくれた。気持ちよかったが寝たふりして堪えた。その日は母が来なかったので、オナッていた。もう少しでイキそうなときに母が入ってきた。母がパンツを捲り触った。俺はたまらず発射した。ビックリした母と目があった。