昨日の夜、塾から帰って来た時
風呂場の窓から親父とお袋の
声が聞こえてので俺は窓の下に屈み込み
様子を伺ってると親父が「おい、母さん。フェラしてくれよ」
「また、するの。昨日もしたでしょ。しょうがないわね」
「母さんのフェラが最高なんだよ」
「母さん上手だ、気持ちいいよ」
俺は台に乗り窓から中を覗き込んだ
親父は湯船のふちに座り母親の胸を揉みながら
気持ち良さそうな顔をしてる
母親は俺字のチンポを烈しくフェラしてた
暫くすると母親が口からチンポを離し
「我慢出来なくなったわ、あなた入れて」
そう言って壁に手をつき大きなお尻を親父に向けた
親父は「しょうがないな、お前も好きだな」
そう言いながら勃起したチンポを母親のマンコに突っ込んだ
親父は嫌らしそうにゆっくりと出し入れし母親は
気持ち良さそう荷声をあげてた
暫くすると親父の腰の動きが速くなり
「ダメだ、出るぞ。母さん」
そう言って親父がチンポを抜くと
母親は親父の方を向き口を大きく開けた
親父は母親の口めがけ射精
母親は親父のチンポを音を立てて吸い付いてた
そして精子を飲み込んだみたいだ
俺は、母親の行動に驚いた
普段大人しく優しい女があんな事をするなんて
俺は家に入り部屋の中でオナニーをしたよ