昨日の深夜の母さんの善がり声が、耳の奥に
よみがえる。初めてではない。
両親の寝室の前を通ると時々聞こえる。
中学の頃より、母さんに性の欲望を抱き助平な
眼で見てきた。
明日から、父さんが、単身赴任と言うことで、
昨日は、いつもより激しかったように思える。
そして、父さんが出かけた今、家の中には、
俺(20歳)と母さん(47歳)の2人きり。
母さんは、普通のオバサンだが、厚味のある、大きな
横に張り出したお尻と重そうで、柔らかそうな丸くて
大きなオッパイは、ムッチリしている。
顔だって少しきつめのオバサンだが、化粧をすると
ゾクッとするような美熟女顔になる。
特に濡れた様なルージュを引いた唇は、そそるものがある。
開いた胸元から、下に白いストライプが一本入った水色の
ワンピースを着た今日の母さんは、大きなヒップとパンティーの
ラインをムッチリ浮き上がらせてゆらし、俺が勝手にあだなをつけている
スーパーヨーヨーというぶるんぶるんゆれるおっきなオッパイ。
一つ屋根の下にこの淫熟女のような母さんといることに
喜びといけない期待をかんじて勃起しっぱしの今日である。