母が交通事故で足の骨を折ったので、妻が母を風呂に入れていた。妻が出張になった時に俺が母を風呂に入れることになった。それまで母を意識したことはなかったが、母はやはり恥ずかしいのか、アソコが見えないようにタオルを股間にしっかりと押し当てていた。それを見た俺は、どうしてもタオルで隠された部分が見たくなってきた。足を洗う時、股を開くようにしてやると、マンコの横のあたりの毛の生えたところが少し見えていた。ほんの少ししか見えてなかったけど、俺は母に「しっかり隠さないと、マンコ見えてるよ。」と言ってやりました。母は恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながら、タオルを持った右手にますます力を込めて、マンコが見えないように必死に押さえていた。体を洗い終わった時、母がホッとして右手の力を抜いたのがわかった。その時俺は、母の股間を隠していたタオルをさっと剥ぎ取った。そこには母のワレメがあった。母は「えっ]とビックリした顔をしていた。