私が小学5年の時です。父が村役場の旅行でいない夜でした。私と母がテレビを見ていたとき、二人の強盗が押し入りました。強盗はまだ20歳くらいの若者でした。私と母は縛り上げられ、母は金を要求されていました。母から、いくらかのお金を奪い、出ていこうとしたとき、一人の男がもう一人の男に耳打ちしました。もどって来た男たちは、私の目の前で縛っていた母に対し、目隠しと猿ぐつわをかけ、さらに足を開いた格好に縛りなおして、下半身を裸にしました。母の股間が全開にされ、二人がかりで股間を弄りまわされていました。一人の男が「よし。濡れてきた。濡れてきた。」といってズボンを脱ぎ、勃起したチンポを母の股間に挿入し、責め立てていました。その時は何をしてるのかよくわかりませんでしたが、母も激しく腰を振っていました。一人目が終わったとき、「このおばさん。締まりがいいわ。」と言いました。もう一人が、「そうか。」と言って挿入しました。母はすでに感じていたのでしょう。すぐに腰を振りはじめました。2人目の男が「ほんまや。でもこのおばさん、かなり好きやで」と言っていました。相手が強盗でも感じるのか、母が好きなだけなのか今もわかりません。