二年前の中学の時、連れの家へ試験勉強名目で泊まりがけで遊びに行ったが忘れ物を思いだし夜の11時頃家に帰るといつもなら明かりがついてるのに今日に限って消えてる。両親は寝てると思い裏口からこっそり入ると奥の部屋は明かりがついてるそれにおふくろの泣き声も聞こえて来る何かと思い部屋に近付き襖を少し開けてビックリ。親父とおふくろ、叔父で3Pしてる真っ最中。始まったばかりか両脇を男に挟まれて体中舐められながら喘ぐおふくろの表情のいやらしさ。叔父にアソコ広げられ指でいたずらされ親父の勃起した物をくわえさせられたおふくろのいやらしさ。叔父と騎乗位で合体しおやじは後ろからオッパイを揉むまたは吸う。親父とバックで合体、叔父がそれを見ながら自分の物をしごきながらおふくろのしゃぶらせる。親父が射精するとすかさず叔父がおふくろと合体。おふくろもすすり泣きとか「お父さんもっと、もっと頂戴」とか叔父の名前を呼んで「そのチンポ舐めさせて」朝まで激しくやってました。親父、叔父とも休憩入れながら三回もしくは四回射精部屋中精液の匂いが充満。俺もすぐに連れに電話して今日は行けない事を連絡してたっぷり見せてもらいましたそれとおふくろが騎乗位好きなのもその時わかりました、正常位でもすぐに「上に乗りたい」と喘ぎながら言ってましたし親父、叔父も下からガンガンついてましたね。それ以来俺架空のクラブ合宿とかいろいろな名目を使って夜中こっそり帰っては両親+叔父の生AV月に一回程度楽しんでます。理想は俺も参加したいのが本音。