俺は昨年大学受験に失敗したので、昼間は予備校に通いながら、夜はコンビニでバイトをしている。だいたい夜12時頃に家に帰っている。父は単身赴任し、姉は就職したので、今は母と二人暮らしである。帰宅するとだいたい母は起きているが、その日はソファーで爆睡して起きそうになかった。パジャマにも着替えず、ポロシャツとスカートの格好だったので、風呂にも入らず相当パートで疲れたのだろうと思った。俺はいつものように風呂にはいろうとして脱衣かごを見るとバスタオルの下にパンティーが見えていた。今日は風呂に入っていないはずと思いながら、調べてみると股布の部分が濡れていた。臭いを嗅いでみたら、オシッコではなく何とも言えない臭いがした。たぶん母はさっきまでオナニーをしていたんだろうと思った瞬間、かなり興奮し、チンポが勃起していた。俺は母のパンティーをもって風呂に入り、まだ濡れていた股布の部分の臭いを嗅ぎながらオナニーをしてすぐに発射してしまった。母のパンティーはいつもチェックしているが、濡れていたのは初めてでかなり興奮した。いくぶん落ち着いてから出てみると、母は爆睡したままだった。俺はそっと母に近より、スカートをめっくった。そこには母の濡れたマンコがあった。やはり母はオナニーして、濡らしたパンティーを置いた後、疲れからすぐに眠ってしまったのだろう。
母に対して特別な感情はないが、二度とないチャンスと思い、初めて見る母のマンコを検査してから、弄りまわしてやった。ときおり寝返りを打つものの目覚めることはなかった。