昨日の夜、母親とテレビを見ていたら濃厚なキスシーンが始まりお互いに
なんとなく気まずい感じで画面を見ていた。「俺もチューしてみてぇよな」
と照れ隠しに言ってみたら「キスしたことないの?」意外な感じで母親が
言ってきた。俺は「高1だから当たり前じゃん」と当然のように言った。
「最近は早いからキスくらいあると思ってね」
「・・・したことないからキスしてくれよ」
「ばかっ、かあちゃんだよ。しかも40のおばさんだよぉ」
「いいから、してみてくれよ」
「初めてのキス、かあちゃんでいいの?」
「いいから」
「しょうがないな、こっちおいでよ」
すっーと顔が近づいて母親の唇が重なった。やがて舌を絡め合うようにして
ディープキスが続いた。密着した母親の体の感触に少し後ろめたい気持ちに
なったが、大人の女と抱き合ってキスしているという錯覚の方が強かった。
「ふ~、かあちゃんのキスどうだった」唇を離し母親は少し赤い顔だった。
「・・・うん」気恥ずかしく言葉がでなかった。
「おまえのあそこ硬くなってるよ」母親にズボンの上からさわられた。
「なってねぇよ」
「キスの延長してあげるよ」といって俺のズボンとパンツを脱がすと硬く
なったちんちんをパクっと咥えて激しいフェラを始めた。
急に腰が沈むような感じが走り、気がつくと母親の口いっぱい出していた。
それを口と閉じゴクっと飲み干し、またちんちんを咥えると今度はゆっくり
フェラをしてくれた。すぐにちんちんが硬くなった。
「女の経験もしたい?」
「えっ、・・・したいけど」
「本当はまずい事だけど内緒で」
「わかってるよ」
「おとうさんや友達にも絶対内緒だよ」
母親はそう言って、ディープキスをしながら下着を脱ぎ始めた。俺の上に
またがる格好になって、ちんちんをあそこに押し当ててグっと腰を落として
入れてくれた。ヌルっとした暖かい感じをちんちんに感じた。
知らないうちに激しく腰を動かし合いイッてしまった。
「もっとする?」母親が聞いてきたので、今度は正上位になって合計3回
してしまった。
終わった母親はあっけらかんとして風呂場に向かって行った。