もう昔の話です
幼馴染みのりょう君とは小学校卒業する頃まで一緒にお風呂に入っても平気なぐらい仲が良かったです
中学になってすぐの頃、私はオナニーを覚えてしまいました
割れ目の間に指を入れ、クリを弄ると気持ちよくてだんだんヌルヌルしてきて、
暇な時に部屋でよくオナニーに耽ってたんですが、遊びに来たりょう君に見られてしまいました
「みゆき、オナニーするんだな」
「りょう君だって、おちんちん弄ったりするでしょ?」
「いや、オレはまだ…」
「じゃあやってみてよ、私のも見ていいから」
今思えばなんでそんなことになったのか
お互いにパンツを脱いでオナニーの見せ合いっこになりました
私がクリを弄ってるのを見ながら、彼は固くなったおちんちんをにぎにぎしてました
「ねえりょう君、セックスって知ってる?」
「本で見たことはある」
「練習してみよ?ここをおちんちんで擦って」
自分の指を割れ目に押し当てて、彼のおちんちんを誘導しました
彼と正常位で密着する格好になり、彼の肉棒と私のクリが擦れ合う
他人の体温と動きは自分の指で弄るのとは全然違う感覚で、電撃が走るって表現ぐらいの衝撃でした
夢中で腰を動かす彼の肉棒に、こちらも割れ目を押しつけて感じてました
「みゆきのあそこ、すっごいヌルヌルしてる」
「りょう君のおちんちんだって、固くて熱くて気持ちいい」
彼の腰の動きが大きくなってきた時、起こるべくして起こりました
それまでスマタ状態だった彼の肉棒が、私の膣内に入ってしまいました
「あっダメ入っちゃう!」
「うわ!なんだこれ気持ちいい!」
熱い肉棒は勢いで一気に奥まで入ってきました
初めてだったけど、それまでのオナニーやスマタで膣内までヌルヌルになっていたせいか痛くは無かったです
「みゆき、すげー気持ちいい」
「や、まってりょう君!そんなに動いちゃ…ああっ!」
夢中になって腰を振る彼、お腹の中を肉棒でかき回されてる私は頭の中が真っ白に
「だ、ダメッいく!イッちゃう!!ああああああっ!!!」
初セックスで中イキしてしまいました
「やばっ、なんか出るっ!」
私の一番奥で彼の肉棒がビクンと跳ね、膣内にドクドクと熱い感覚がしました
後で聞いたんですが、彼はこの時が初めての精通だったらしいです
そのまま暫く抱き合ったままで
「セックスしちゃったね…」
「赤ちゃんできちゃうのかな…」
「多分まだ大丈夫だと思う…」
実は私、この時まだ初潮が来てませんでした
その日は繋がったまま3時間ぐらいセックスしまくってました
その後も週末になると彼とエッチばかりしてました
初潮が来たのはそれから3ヶ月後ぐらいです、おっぱいが膨らんでくるのをエッチしながら彼に観察されてました
以降は妊娠したらヤバイから、ちゃんとゴムを付けてエッチしてました
二人でお小遣い出し合って買ってたので、月に2回ぐらいになっちゃいましたが
中学の間彼との関係は続いてたけど、高校進学で別の学校になり、彼が引っ越したのをきっかけに関係が終わりました
今思うとマセガキだったなーとは思うけど、あれはあれでいい思い出です